East Side Storyのジャケット写真

歌詞

Border Line

Bug Fresh, p-bush

上に上がるborder line

超想定内の展開

上に上がるborder line

他なら関係ない

大量に浴びるspot light

上に上がるborder line

超想定内の展開

上に上がるborder line

他なら関係ない

大量に浴びるspot light

当然志は高く

上に上がる為腹括る

みんなに元気もらう まるで孫悟空

47 声乗せて飛ばす筋斗雲

食う寝る遊ぶ 惜しみなく

筆を取る in my box 煙舞う

盾より剣取るtype

家族 仲間 音楽 全てが俺の安定剤

上に上がるborder line

超想定内の展開

上に上がるborder line

他なら関係ない

大量に浴びるspot light

上に上がるborder line

超想定内の展開

上に上がるborder line

他なら関係ない

大量に浴びるspot light

キャリアだけで語る上からに興味ない

顔見せるno gang 平和 1番 悪さはしない

派手に転びbang でも殺せない俺のeyes

自分を信じれなきゃ誰を信じる

決して汚さないmy pride

メリハリつけるやる時ならもちろんテキパキ

仕事音楽遊び全部に俺は本気

自己投資 まず下向くグラフ

最終的 天井ぶち上がり

回収するフラグ

上に上がるborder line

超想定内の展開

上に上がるborder line

他なら関係ない

大量に浴びるspot light

上に上がるborder line

超想定内の展開

上に上がるborder line

他なら関係ない

大量に浴びるspot light

  • 作詞者

    Bug Fresh

  • 作曲者

    p-bush

  • プロデューサー

    p-bush

  • レコーディングエンジニア

    delmontestudio

  • ミキシングエンジニア

    delmontestudio

  • マスタリングエンジニア

    delmontestudio

  • ラップ

    Bug Fresh

East Side Storyのジャケット写真

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East Side Story

Bug Fresh, p-bush

埼玉、東京を中心に活動するラッパー Bug Freshとトラックメーカー P-bushによるEP 「 East Side Story」がリリース。

埼玉県さいたま市出身である二人の地元東浦和(East side)から発信する今回のEPはboom bapからtrapにbeat changeする二つの世界観を持った 「 All day 」から始まり、2曲目には456や123などギャンブル用語を使い実力主義だが運も味方に全て奪いにいくをテーマに制作した「ITADAKU」
そして3曲目には東京で活動を行うCrew Down Town Dogsから同郷埼玉のラッパー Laid Bを客演に迎え、日本をテーマに社会問題や日本ならではの文化を和風trackを乗せた「KAMIKAZE 」、4曲目に人生右肩上がりをテーマに「 Border Line 」を展開。
ここまで奇抜な音色にスキルフルなラップを魅せてきたが、ガラッと変わりオートチューンを用いた楽曲を披露。
5曲目からは実の弟である埼玉のラッパー Armaを客演に迎え、棘のあるrageビートにキャッチーなフロウでみんなが覚えやすいワンフレーズを乗せた フックが特徴の「 アガり 」、楽曲MV共に先行releaseされた音楽活動への葛藤や意思表示を素直さをMelodic drillに乗せた「Follow Me 」を展開している。

キャリア1年未満とは感じさせないP-bushの繊細なtrackに乗せるBug Freshの勢いあるリリックや言霊にぜひ注目していただきたい。

アーティスト情報

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