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1stAL「the Odyssey」を昨年7月にリリース後、
弾き語りツアーや、SNSをきっかけに韓国での初の海外ライブを敢行。
様々な目的地との共鳴から生まれた楽曲は、
聴き手の環境によって大きく印象が変わる。
「City」とは、たった今、自分たちが立っている現在地の一つ。
たどり着いた街で出会った人々に、自己の投影を繰り返し、
「そうだったかもしれない自分たち」に寄り添うべくして紡がれた全8曲。
福音となる靴音は、自ら歩いて鳴らされるものだった。
作曲家、シンガーソングライター、ギタリスト。1984年生まれ、名古屋市出身、現在は甲府市在住。 中学時代からギターを始め、大学在学中に音楽活動を本格化。 小鳥美術館、Hei Tanaka、GUIROなどにギタリストとして参加し、FUJI ROCK FESTIVALや森道市場、 CIRCLEなど、大小様々なフェス、イベントに出演。 2021年よりソロ活動を開始。アルバムCD3枚、7インチレコード、ライブ音源付きZINEポストカードシングルなど 多様な形態で作品を発表。2024年には渋谷WWWでワンマン公演を開催。 親しみやすいメロディーと平易な言葉で日々の暮らしを映し出す音楽は、 丁寧なおうちごはんのような安心感を与えてくれる。三児の父でもあり、ツアー前は特に家事に精を出す。
Hippo label