

---intro---
明け方の空を眺めながら思った
月は昼の間はどこで眠るんだろう
黄昏た空を眺めながら思った
太陽は夜の間はどこで眠るんだろう
心が騒つく少年時代から
心が傷める大人になるまで
何度涙を流したろうか
何度明日を探し迷っただろう
希望も微妙も味わったんだから
悲しまない明日になるまで
楽しいドレミを奏でたいんだ
なんなら君の飯と酒も奢りたい
---chorus---
忘れてゆく日々の合間の消化時間を
---chorus---
霞んでゆく日々の涙の消化試合と呼ぶ
---interlude---
人が生きて土に帰るまでの間に
何を残し何を与える事ができるだろう
子供から大人になるまでの間に
気付けばまた子供に戻るのは何故だろう
誰だってこうしたいとかああしたいはある
そのこうしたいを譲る役割がいる
欲望のノブは片方しかない
扉を開けてしまったら
再度開く頃には忘れるだろう
気付けないだろう
ノブがない事も そんな事さえも
明け方の空を眺めながら思った
月は昼の間はどこで眠るんだろう
黄昏た空を眺めながら思った
太陽は夜の間はどこで眠るんだろう
大人になってから時間の感覚が
短くなっていくのがわかる
あの頃の自分と同じと思ってたら
サンドバッグも逃げ出しちゃうよ
いつだってオンリーワン
いつだってナンバーワン
誰だってウォーリアー
---chorus---
忘れてゆく日々の合間の消化時間を
---chorus---
霞んでゆく日々の涙の消化試合と呼ぶ
---interlude---
人が生きて土に帰るまでの間に
何を残し何を与える事ができるだろう
- 作詞者
私は浮かびながら沈む
- 作曲者
私は浮かびながら沈む
- レコーディングエンジニア
私は浮かびながら沈む
- ミキシングエンジニア
私は浮かびながら沈む
- マスタリングエンジニア
私は浮かびながら沈む
- ギター
私は浮かびながら沈む
- ベースギター
私は浮かびながら沈む
- ボーカル
私は浮かびながら沈む
- ソングライター
私は浮かびながら沈む
- パーカッション
私は浮かびながら沈む

私は浮かびながら沈む の“暈されていく”を
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- 1
私は浮かびながら沈む
私は浮かびながら沈む
- 2
有名税
私は浮かびながら沈む
- 3
気狂い
私は浮かびながら沈む
- 4
budda.
私は浮かびながら沈む
- 5
呼吸
私は浮かびながら沈む
- 6
make human
私は浮かびながら沈む
- 7
ステータス
私は浮かびながら沈む
- ⚫︎
暈されていく
私は浮かびながら沈む
- 9
未来は常に懐かしく、過去は常に新しい
私は浮かびながら沈む
- 10
non title
私は浮かびながら沈む
- 11
日常
私は浮かびながら沈む
- 12
solitude
私は浮かびながら沈む
- 13
Jesus
私は浮かびながら沈む
- 14
雑魚
私は浮かびながら沈む
- 15
入=出
私は浮かびながら沈む
- 16
walk
私は浮かびながら沈む
私は浮かびながら沈むのアコースティックアルバムは一味も二味も...そもそもの概念を覆します。
30個近いの打楽器、弦楽器、声、工作機械(!?)をカオスに織り交ぜた狂気の作品。
昨今の常識である音の加工(音程修正、リズム修正)や打ち込みを一切加えていない真のオーガニックなサウンド、全て自分で演奏している100%のグルーブ、彼の手の形から発する音、指が擦れる音を至近距離で体験出来てしまう。
限定100個のNFCタグが完売し、好評のため配信を開始することになりました。これで全人類に聴いてもらえます!
今一度、認識を合わせておこう。
彼は「ギタリスト」であり「ボーカリスト」である。
さらにこのアルバムの完成を期に「パーカッショニスト」を加えてもいいだろう。
アーティスト情報
私は浮かびながら沈む
【私は浮かびながら沈むとは】 感情が響かせる圧倒的な表現力の歌唱、その表現力を異次元に昇華させるギター、ピアノ、ドラム、ベース、マルチパーカッションなど...、と演奏する楽器を選ばない。 初見の楽器でさえ彼の手にかかれば自己の音楽表現の一部になる。 ぜひその目、耳、全身で感じて欲しい。
私は浮かびながら沈むの他のリリース
epiphany


