

---intro---
冷え切ったスープを次の日に飲み干す
温めないのはどちらでもいいからだ
前までなら温めていた きっとそうだろう
こうやって人は大人になっていくのだろう
---interlude---
わくわくしながら本屋行って
好きな人が載ってる雑誌をみつけて
キラキラしてたあの時代は終わった
昔の方が良かったなんて
そんな言葉いいたくないと思ってたよ
昔は良かった
言いたくなるもんだねえ
もうちょっとやろうか
後少しだけだよ
自問自答しながら繰り返す日々
辞めてしまえたら
楽になれるだろうか
何の為に音を鳴らしたいと思ったんだっけ
---interlude---
わくわくしながらTSUTAYA行って
好きになったアーティストの作品を探して
キラキラしてたあの時代は変わった
昔の方が良かったなんて
そんな言葉いいたくないと思ってたよ
昔はよかった
ずっと戦ってた
---voice solo---
この仕事がエンターテイメントなら
命かけてやる必要があるのか
苦しむ姿なんてエンタメじゃない
人に夢を与える職業って
よく言ったもんだよ 何を与えれるんだ
まず与えてくれ
ミュージシャンに光を
ドキドキしながらライブハウス行って
好きになったドレミがより好きになった
これは君だけじゃなく共に好きになれる
昔も今もこれから先も
音色が示す方向に進んでいく
ライブハウスを知ってくれてありがとう
存在に気付いてくれてありがとう
---outro---
- 作詞者
私は浮かびながら沈む
- 作曲者
私は浮かびながら沈む
- レコーディングエンジニア
私は浮かびながら沈む
- ミキシングエンジニア
私は浮かびながら沈む
- マスタリングエンジニア
私は浮かびながら沈む
- ギター
私は浮かびながら沈む
- ベースギター
私は浮かびながら沈む
- ボーカル
私は浮かびながら沈む
- ソングライター
私は浮かびながら沈む
- パーカッション
私は浮かびながら沈む

私は浮かびながら沈む の“未来は常に懐かしく、過去は常に新しい”を
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- 1
私は浮かびながら沈む
私は浮かびながら沈む
- 2
有名税
私は浮かびながら沈む
- 3
気狂い
私は浮かびながら沈む
- 4
budda.
私は浮かびながら沈む
- 5
呼吸
私は浮かびながら沈む
- 6
make human
私は浮かびながら沈む
- 7
ステータス
私は浮かびながら沈む
- 8
暈されていく
私は浮かびながら沈む
- ⚫︎
未来は常に懐かしく、過去は常に新しい
私は浮かびながら沈む
- 10
non title
私は浮かびながら沈む
- 11
日常
私は浮かびながら沈む
- 12
solitude
私は浮かびながら沈む
- 13
Jesus
私は浮かびながら沈む
- 14
雑魚
私は浮かびながら沈む
- 15
入=出
私は浮かびながら沈む
- 16
walk
私は浮かびながら沈む
私は浮かびながら沈むのアコースティックアルバムは一味も二味も...そもそもの概念を覆します。
30個近いの打楽器、弦楽器、声、工作機械(!?)をカオスに織り交ぜた狂気の作品。
昨今の常識である音の加工(音程修正、リズム修正)や打ち込みを一切加えていない真のオーガニックなサウンド、全て自分で演奏している100%のグルーブ、彼の手の形から発する音、指が擦れる音を至近距離で体験出来てしまう。
限定100個のNFCタグが完売し、好評のため配信を開始することになりました。これで全人類に聴いてもらえます!
今一度、認識を合わせておこう。
彼は「ギタリスト」であり「ボーカリスト」である。
さらにこのアルバムの完成を期に「パーカッショニスト」を加えてもいいだろう。
アーティスト情報
私は浮かびながら沈む
【私は浮かびながら沈むとは】 感情が響かせる圧倒的な表現力の歌唱、その表現力を異次元に昇華させるギター、ピアノ、ドラム、ベース、マルチパーカッションなど...、と演奏する楽器を選ばない。 初見の楽器でさえ彼の手にかかれば自己の音楽表現の一部になる。 ぜひその目、耳、全身で感じて欲しい。
私は浮かびながら沈むの他のリリース
epiphany


