acoustic memorial #1のジャケット写真

歌詞

未来は常に懐かしく、過去は常に新しい

私は浮かびながら沈む

---intro---

冷え切ったスープを次の日に飲み干す

温めないのはどちらでもいいからだ

前までなら温めていた きっとそうだろう

こうやって人は大人になっていくのだろう

---interlude---

わくわくしながら本屋行って

好きな人が載ってる雑誌をみつけて

キラキラしてたあの時代は終わった

昔の方が良かったなんて

そんな言葉いいたくないと思ってたよ

昔は良かった

言いたくなるもんだねえ

もうちょっとやろうか

後少しだけだよ

自問自答しながら繰り返す日々

辞めてしまえたら

楽になれるだろうか

何の為に音を鳴らしたいと思ったんだっけ

---interlude---

わくわくしながらTSUTAYA行って

好きになったアーティストの作品を探して

キラキラしてたあの時代は変わった

昔の方が良かったなんて

そんな言葉いいたくないと思ってたよ

昔はよかった

ずっと戦ってた

---voice solo---

この仕事がエンターテイメントなら

命かけてやる必要があるのか

苦しむ姿なんてエンタメじゃない

人に夢を与える職業って

よく言ったもんだよ 何を与えれるんだ

まず与えてくれ

ミュージシャンに光を

ドキドキしながらライブハウス行って

好きになったドレミがより好きになった

これは君だけじゃなく共に好きになれる

昔も今もこれから先も

音色が示す方向に進んでいく

ライブハウスを知ってくれてありがとう

存在に気付いてくれてありがとう

---outro---

  • 作詞者

    私は浮かびながら沈む

  • 作曲者

    私は浮かびながら沈む

  • レコーディングエンジニア

    私は浮かびながら沈む

  • ミキシングエンジニア

    私は浮かびながら沈む

  • マスタリングエンジニア

    私は浮かびながら沈む

  • ギター

    私は浮かびながら沈む

  • ベースギター

    私は浮かびながら沈む

  • ボーカル

    私は浮かびながら沈む

  • ソングライター

    私は浮かびながら沈む

  • パーカッション

    私は浮かびながら沈む

acoustic memorial #1のジャケット写真

私は浮かびながら沈む の“未来は常に懐かしく、過去は常に新しい”を

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私は浮かびながら沈むのアコースティックアルバムは一味も二味も...そもそもの概念を覆します。
30個近いの打楽器、弦楽器、声、工作機械(!?)をカオスに織り交ぜた狂気の作品。
昨今の常識である音の加工(音程修正、リズム修正)や打ち込みを一切加えていない真のオーガニックなサウンド、全て自分で演奏している100%のグルーブ、彼の手の形から発する音、指が擦れる音を至近距離で体験出来てしまう。
限定100個のNFCタグが完売し、好評のため配信を開始することになりました。これで全人類に聴いてもらえます!

今一度、認識を合わせておこう。
彼は「ギタリスト」であり「ボーカリスト」である。
さらにこのアルバムの完成を期に「パーカッショニスト」を加えてもいいだろう。

アーティスト情報

epiphany

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