acoustic memorial #1のジャケット写真

How dare you talking to me like that

Don't you dare talking to me like that

You must be kidding me

How dare you talking to me like that

Don't you dare talking to me like that

You must be kidding me

人の不幸でしか笑えないやつに

幸せなんてわかるはずない

人の不幸でしか笑えないやつに

正義背負える明日が来るのは何故か

右向け右を全うする人

疑う事を知らないふりの人

なあお前死ぬまでに気付けよ

可哀想だから

お前がじゃない お前の体が

どうせ笑うなら良い話

くだらん話で盛り上がるな

人の悪口陰口言わないで

本人の前で話せ

「決して手は抜かないで

いないと思って直接ね」

はいどーぞ

過去にタイムスリップ

どこで狂ったのかな

しっかりよく観てみよう

教科書みたいな人生を過ごし

裏切られた時全てを知った

あの人のように伝えられないから

深い陰に飲まれ大人になった

良いも悪いも作るのは人

愛もAIも作るのは人

なあお前死ぬまでに気付けよ

可哀想だから

お前がじゃない お前の体が

どうせ笑うなら良い話

くだらん話で盛り上がるな

人の悪口陰口言わないで

本人の前で話せ

「決して手は抜かないで

いないと思って直接ね」

はいどーぞ

How dare you talking to me like that

Don't you dare talking to me like that

You must be kidding me

How dare you talking to me like that

Don't you dare talking to me like that

You must be kidding me

---outro---

  • 作詞者

    私は浮かびながら沈む

  • 作曲者

    私は浮かびながら沈む

  • レコーディングエンジニア

    私は浮かびながら沈む

  • ミキシングエンジニア

    私は浮かびながら沈む

  • マスタリングエンジニア

    私は浮かびながら沈む

  • ギター

    私は浮かびながら沈む

  • ベースギター

    私は浮かびながら沈む

  • ボーカル

    私は浮かびながら沈む

  • ソングライター

    私は浮かびながら沈む

  • パーカッション

    私は浮かびながら沈む

acoustic memorial #1のジャケット写真

私は浮かびながら沈む の“雑魚”を

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私は浮かびながら沈むのアコースティックアルバムは一味も二味も...そもそもの概念を覆します。
30個近いの打楽器、弦楽器、声、工作機械(!?)をカオスに織り交ぜた狂気の作品。
昨今の常識である音の加工(音程修正、リズム修正)や打ち込みを一切加えていない真のオーガニックなサウンド、全て自分で演奏している100%のグルーブ、彼の手の形から発する音、指が擦れる音を至近距離で体験出来てしまう。
限定100個のNFCタグが完売し、好評のため配信を開始することになりました。これで全人類に聴いてもらえます!

今一度、認識を合わせておこう。
彼は「ギタリスト」であり「ボーカリスト」である。
さらにこのアルバムの完成を期に「パーカッショニスト」を加えてもいいだろう。

アーティスト情報

epiphany

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