

はりつめた思いから 抜け出せない日もある
胸に詰まってる 重い空気が抜けなくて
硬くなった背中を 丸めて歩いてる
君を後ろから 見守っていた
無理に全てを合わせなくたって
本当はいいのさ
最もらしいことを言う人も
時を経て振り向いたなら
新しい別の場所で 生きているかも
今とは逆のことを 言ったりして
逃げ道が見つからず 袋小路だって
それなら壁など 壊せばいいさ
無理に誰かに合わせなくたって
本当はいいのさ
最もらしいことを言う人も
自信など錯覚かもね
誰にも未来なんて 分からないから
自分を閉じ込めたり しないでいよう
力が出ない時は 休めばいいさ
誰かのせいになんて しないために
- 作詞者
Harumi
- 作曲者
李幸蘭
- プロデューサー
Tetsuji Nishigaki
- ミキシングエンジニア
Tetsuji Nishigaki
- マスタリングエンジニア
Tetsuji Nishigaki
- グラフィックデザイン
Tetsuji Nishigaki
- キーボード
Tetsuji Nishigaki
- シンセサイザー
Tetsuji Nishigaki
- ボーカル
はらお
- バックグラウンドボーカル
石川よしひろ
- ソングライター
李幸蘭, Harumi
- アダプター
Tetsuji Nishigaki
- プログラミング
Tetsuji Nishigaki

はらお の“ほほえみ (Afterglow Version)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
夕暮れラプソディー (Afterglow Version)
はらお
- 2
哀しきエゴイスト (Afterglow Version)
はらお
- 3
MOMIJI (Afterglow Version)
はらお
- 4
夢のつづき (Afterglow Version)
はらお
- 5
君のアイデンティティー (Afterglow Version)
はらお
- 6
恋慕 (Afterglow Version)
はらお
- 7
雨音に隠されて (Afterglow Version)
はらお
- ⚫︎
ほほえみ (Afterglow Version)
はらお
- 9
口笛を吹いて (Special Track) [Afterglow Version]
はらお
はらお(HARAWO)待望のデビュー・アルバム「Afterglow」が10月5日にリリースされる。
70〜80年代ニューミュージックとAORの香りを現代に呼び戻す、大人世代のシンガー・はらお。2026年、JP NeM Networkの各シリーズ作品に収録されてきた「夕暮れラプソディー」「MOMIJI」「夢のつづき」「恋慕」「君のアイデンティティー」「雨音に隠されて」「ほほえみ」「哀しきエゴイスト」の8曲に、Special Trackとして「口笛を吹いて」を加えた全9曲を収録。
メロウなコード、洗練されたアレンジ、肩の力を抜いたボーカル。懐かしさだけに寄りかからず、人生を重ねた今だからこそ響くニューミュージックを描き出している。
これまでJP NeM Networkを通して発表されてきた楽曲が一枚に集まり、はらおの音楽世界をあらためて楽しめる作品となっている。
アーティスト情報
はらお
あの時代の夜は、音楽と一緒に流れていた。 ラジオ、カーオーディオ、ネオンの街――。 **はらお(HARAWO)**は、70〜80年代ニューミュージックとAORの香りを現代に呼び戻す、 大人世代のシンガーソングライター。 メロウなコード、洗練されたアレンジ、 肩の力を抜いたボーカル。 人生を重ねたからこそ生まれる余白と説得力が、 聴く者の時間感覚をゆっくりと解きほぐしていく。 懐かしさだけに寄りかからない。 過去を振り返りながらも、 いまを生きる大人の夜に似合うサウンドを鳴らす。 ひとりのドライブ、帰り道のラジオ、 静かな部屋でグラスを傾ける時間。 日常の風景に、さりげなく溶け込む音楽。 はらお(HARAWO)―― あの頃を知る耳に、 いまだから心地いいニューミュージック。
はらおの他のリリース
iRB Label

