Wake Up (another scene)のジャケット写真

歌詞

Wake Up (another scene)

NARU

未だ夢の中しない解決

あの時のみんなは働いてる

立ち止まってても時は流れる

置いてかれてることに気付いてる?

I gotta wake up wake up 今

夢を現実に変える今

抜ける最低な暗い今

I gotta wake up

I gotta wake up

I gotta wake up wake up 今

夢を現実に変える今

抜ける最低な暗い今

I gotta wake up

I gotta wake up

いつもの帰り道

夜の帳

眩しい光

何かの導き

気付かされる時はいつも同じ

ふとした時突然に

呑気じゃいられない何も

この足じゃ越えれないhigh wall

歯車がうまく噛み合わない

このままじゃ俺には耐えられない

流れてる星を数えても何も

叶えてくれないひとつも

望んだものが欲しいなら

自分で掴むmany dollars

I gotta wake up wake up 今

夢を現実に変える今

抜ける最低な暗い今

I gotta wake up

I gotta wake up

I gotta wake up wake up 今

夢を現実に変える今

抜ける最低な暗い今

I gotta wake up

I gotta wake up

Yeah yeah

  • 作詞者

    NARU

  • 作曲者

    Fantom

  • レコーディングエンジニア

    Da.i(KNOTT)

  • ミキシングエンジニア

    Da.i(KNOTT)

  • マスタリングエンジニア

    Da.i(KNOTT)

  • ボーカル

    NARU

  • ソングライター

    NARU

Wake Up (another scene)のジャケット写真

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    Wake Up (another scene)

    NARU

連作プロジェクト『In the Direction of Light』の系譜を継ぐ、剥き出しのリアルを歌うエモーショナルR&B
"いつもの帰り道夜の帳、眩しい光何かの導き”
孤独感を助長させる都会の夜に響くギターの旋律と差し込んだ光、 アーティストとして飾らない現在地を示したドキュメンタリー。

理想を抱きながらも思うように進めない焦燥、周囲との時間の流れの違いに揺れる心情。夜の帳が下りた帰り道、ふと視界に飛び込んできた星のような光は、誰かの存在であると同時に、自身がどれほど深い暗闇の中にいたのかを気付かせる道標となる。
カバーアートは、BIOやSimplycomplicatedなどを手がけるグラフィックデザイナー・Ryo Emoto氏が担当。2022年に描かれ、4年の歳月を経て広げられた「暗闇の中の決意」が視覚化されています。

アーティスト情報

  • NARU

    大阪を拠点に活動するR&Bアーティスト。 バラードからdeephouse、2step、afroまで幅広いビートの上に”今”の自分を投影したグルーヴで乗りこなす。 都市の空気感を纏ったリリックを紡ぎ、感情の動きをR&Bの艶やかさと息遣いで音に落としこむ。 同年3月にリリースされた連作EPプロジェクト「In the Direction of Light」からScene1 - "Aura"をリリース。 5月に大阪PUREで行われたリリースパーティーでは平日開催にも関わらず300人以上を動員。 日本のR&Bシーンに新たな流れを生み出す存在として今ここに誕生した。

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