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歌詞

ぬかるみ (Future Edition)

鬼卍ヶ丘ぁゃ

ネズミlikeに すり抜けて

割れた床の下で 息をする

殺虫ライトに群がって

目ぇ焼いて落ちる いつものShit

ゴキブリlikeに しぶとくて

踏まれてもまた 立つだけ

「きもちわるい」って言うなら

その口で夜を掃除してみな

背伸びの言葉じゃ

世界は回らない

黙って回すの

Underground engine

背伸びの正義じゃ

腹は満たせない

黙って支えるの

Underground engine

こっちでいい それがreal real

Everybody says — say it loud!

こっちでいい それがreal real

Everyone knows — you know it now!

泥でいい それがfree free free — let me breathe!

泥でいい それがfree free free — set me free!

No light, no love, no pity no light

No love, no pity no justice

No light, no love, no pity no light

No love, no pity no justice

ウジムシlikeに 分解して

腐りを終わらせて 次へ渡す

カエルlikeに 静かに待つ

跳ぶ時だけ 針みたいに跳べ

「必要」なんてさ

言わなくていい

褒められたいなら

表で踊れよ, Babe

主役の椅子は

好きに座りな

私はここで

Keep it alive, keep it tight

日陰の椅子は

常にひんやり

私はここで

Keep it curled, keep it tight

こっちでいい それがreal real

Everybody says — say it loud!

こっちでいい それがreal real

Everyone knows — you know it now!

泥でいい それがfree free free — let me breathe!

泥でいい それがfree free free — set me free!

No light, no love, no pity no light

No love, no pity, no pain

No light, no love, no pity no light

No love, no pity, no pain

Listen up

正しさは売れる、でも中身は空

Smile貼っても 腐るのは心だろ

You talk too loud, you move too slow

口だけのprayerは 聞き飽きたよ

We don’t beg, we don’t bow

We don’t cry, we don’t vow

綺麗事の天国? I don’t fucking care

地獄の床で踊る方がまだfair

嫌われ役? yeah, that’s the role

夜の裏で回す、都市のsoul

花が咲くには 腐葉土が要る

だから私は汚れる、黙って進む

こっちでいい それがreal real

Everybody says — say it loud!

こっちでいい それがreal real

Everyone knows — you know it now!

泥でいい それがfree free free — let me breathe!

泥でいい それがfree free free — set me free!

No light, no love, no pity no light, no love, no pity

No light, no love, no pity no light, no love, no pity

Rule is mine, don’t touch my peace

Rule is mine, don’t touch my peace

褒美はいらないよ

  • 作詞者

    鬼卍ヶ丘ぁゃ

  • 作曲者

    鬼卍ヶ丘ぁゃ

  • プロデューサー

    鬼卍ヶ丘ぁゃ

  • ボーカル

    鬼卍ヶ丘ぁゃ

  • ソングライター

    鬼卍ヶ丘ぁゃ

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アーティスト情報

  • 鬼卍ヶ丘ぁゃ

    鬼卍ヶ丘ぁゃ(おにまんじがおか あや)は、ギャルカルチャー、コメディ、アイドル性を掛け合わせたセルフプロデュース型アーティストです。 新宿二丁目を中心にショー出演やバー営業で培った現場感を土台に、現在はテレビ出演、音楽配信、ラジオ、SNS動画に活動を広げています。 見た目は強く派手、でも中身はどこか切実で、言葉の選び方にはユーモアと生活感が共存しているのが特徴です。 恋愛、街、違和感、どうでもよさそうで実は大事な感情を、ポップでキャッチーな言葉に変換して、聴いた人の記憶に残る楽曲として発信しています。 2026年はデジタルシングルを継続的にリリースしており、楽曲制作だけでなく、ジャケットコンセプト、世界観設計、告知導線まで一貫してセルフプロデュースしています。 作品ごとにテーマを明確に立て、コミカルな切り口の中に感情の芯を入れることで、ネタ曲として消費されない“キャラクター性のあるポップス”を目指しています。 また、Spotify/Apple Podcastsで配信中の「鬼卍ヶ丘ぁゃ の勝手に研修生ラヂオ」では、雑談、交通情報風コーナー、お便り、楽曲紹介などを通して、アーティスト活動の過程そのものをコンテンツ化しています。 音楽だけでなく、話し方や価値観も含めてファンとの接点を作ることで、楽曲理解と人物理解が同時に進む設計にしています。 SNSでは、ショーギャルとしての派手さと、お笑い的な視点、アイドル練習生的な成長物語を同居させた発信を行っています。 「世界一愉快なBAD GAL」という軸を持ちながら、見た目のインパクトだけで終わらず、言葉・企画・キャラクターでファンを増やしていくスタイルを強みにしています。 今回のオーディションでは、楽曲とキャラクターをセットで届けられるアーティストとして、TuneCoreを通じた配信の先にある広がりを作っていきたいと考えています。 配信リリースを積み重ねるだけでなく、ライブ、ラジオ、ショート動画、コラボ企画まで含めて展開し、国内外に伝わる“日本語ポップのキャラクター表現”として成長していきたいです。 鬼卍ヶ丘ぁゃは、ジャンルで説明するよりも、見た人・聴いた人に「なんか気になる」「また見たい」と思わせるタイプのアーティストです。 違和感と愛嬌、派手さと人間味を武器に、唯一無二のポップスター像を作っていきます。

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