BIRDのジャケット写真

歌詞

No Limit (feat. BBY NABE)

SXICIDE RYUSEI

もうこの体を起こす気力すらないから

Mess around

そんな時もデザートと

他人の不幸は別腹

これが自分を甘やかし

続けてきた結果だ

理想と意識は天高く

だけど可能性なら狭まる

何かを間違えたどこかで

辿り着けない目指すとこまで

この世界を変える予定だったよ

俺の言葉で

あの海すら今はのどかで

気付けば1人取り残され

それでも頼れるものなら

未だにこんな音だけ

不可能ってやつを可能に変える度

この気持ち裏切った

心の中なら戦場

自分で自分に向けたマシンガン

そうでもしなきゃ生きられないんだ

徐々に弱り出すこの精神が

現実に食らう往復ビンタ

甘くさえも感じられるピーマン

たぶんもう 超えた限界

想定もしてなかったこんな展開

But I said

頼れるものなら未だにこんな音だけ

失うものなどないから

突っ込んでやるよどんなとこだって

忘れかけた自分の姿

まるで負け犬かのように無様

それでもこんな自分でも愛したい

まだ希望を抱いてる明日に

Let’s go

行けるところまで

隠した心の中思い出せ

強く吹き付ける向かい風

全て拾い上げ

今伸ばす羽根

Yeah yeah

Hold up yen

Hold up yen

Hold up yen

Hold up yen

Hold up yen

All I wanted was to hold up yen

Hold up yen

この手で掴み気付いたanswer

言わせてくれ no censor

そんな紙よりも友達

見るとこ間違えんな

理由と言う名のlie

I’m in a mood but I gotta smile

Do it for the love

Don’t do it to get the prize

Do it for the love

That feeling that never dies

今日もhard 明日はharder

進む everyday

時計はチクタク

電池切れまで

やらなきゃな do the same

道に迷い in a maze

一人じゃ無理な人生ゲーム

なすりつけじゃなくて

わかりあって分け合あおうぜ pain

Oh

No limit 底はねぇ

Oh

No limit 底はねぇ

Oh

No limit 底はねぇ

現実に変える夢

走り続け

忘れかけた自分の姿

まるで負け犬かのように無様

それでもこんな自分でも愛したい

まだ希望を抱いてる明日に

Let’s go

行けるところまで

隠した心の中思い出せ

強く吹き付ける向かい風

全て拾い上げ

今伸ばす羽根

  • 作詞者

    SXICIDE RYUSEI, BBY NABE

  • 作曲者

    SXICIDE RYUSEI, BBY NABE

  • プロデューサー

    SXICIDE RYUSEI

  • レコーディングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • ミキシングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • マスタリングエンジニア

    SXICIDE RYUSEI

  • ラップ

    SXICIDE RYUSEI, BBY NABE

  • ソングライター

    SXICIDE RYUSEI

BIRDのジャケット写真

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これまでEmo Trap, Drill, Glo, Regalia等、
様々なスタイルを黎明期からものにしてきたSXICIDE RYUSEIだが、
今作ではメランコリックなAmbientと
Jersey Clubを融合した新境地の開拓に着手。

かねてよりAmbientを取り入れていた彼にとって
今作はいわば原点回帰のようなものであり、
SXICIDE RYUSEIが遂げた進化を堪能できるだろう。

客演にはRYUSEIが信頼を寄せる盟友
Lisa lil vinci, BBY NABE, remiの3人が参加。

アーティスト情報

  • SXICIDE RYUSEI

    SXICIDE RYUSEI(スーサイドリュウセイ)は、 新潟県長岡市出身のラッパー/プロデューサー。 膨大な知識量が裏付けるジャンルレスな音楽性と、 深いストーリー性をリリックに落とし込んだ楽曲は、 全タイトルがセルフプロデュースであることも作用し、 唯一無二の世界観を作り上げ「聴く映画」とも称される。 その真骨頂が4th Album「Ouroboros」であり、 死んだ友人とその真相を追う主人公による両視点で描かれており、 日本語ラップアルバムの最高到達点との呼び声も高い。 そしてライブパフォーマンスにも定評があり、 自ら考案した演出は音楽ライブの枠に留まらず、 舞台やミュージカルを彷彿とさせるほど。 また、ミックス/マスターエンジニアとしても活動しており、 県内の若手ラッパーのディレクションも担当するなど、 その活動は多岐にわたる。

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    SXICIDE RYUSEIの他のリリース
  • BBY NABE

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