Yatagarasu Front Cover

Lyric

Yatagarasu

EBISU KAIRO

秤にかける必要もなく ただ目の前のボールを蹴り出す

深い悲しみに落ちても 辿り着けないと思う日も

当たり前に過ぎ去る日々も なにひとつ簡単じゃなかったよな

一人では見られない景色を 八咫烏を背負った速度で

また一つ壁が立ち塞がっても

繋いできた歴史を握りしめて 背中を預けて

また一つ壁が立ち塞がっても

無限のようにイメージしてきた この身体を信じて

また新しい世界を 勝ちとるためにこの場所にいる

何千回繰り返しても あと何年が経っても 勝利だけが

歓声がそばで揺れてる すべてが俺のためにあるように

勝利しか意味がない世界で 俺たちで奪い取るしかねえだろ

呼吸の音が重なってく 信じるしかない仲間がいるから

脳を使い倒して走るだけ 八咫烏を背負った速度で

また一つ壁が立ち塞がっても

繋いできた歴史を握りしめて 背中を預けて

また一つ壁が立ち塞がっても

無限のようにイメージしてきた この身体を信じて

新しい未来を 勝たないと得られない世界を

何千回繰り返しても あと何年が経っても 勝利だけが

勝利をこの手に掲げろ 勝利をこの手に掲げろ

空を切る八咫烏は 世界の真ん中に降り立つ

勝利だけが

  • Lyricist

    ZINSK

  • Composer

    ZINSK

  • Mixing Engineer

    ZINSK

  • Mastering Engineer

    ZINSK

  • Vocals

    EBISU KAIRO

Yatagarasu Front Cover

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    Yatagarasu

    EBISU KAIRO

  • 2

    Undertow

    EBISU KAIRO

Inspired by the symbol of Japanese football, Yatagarasu is an alternative rock anthem about chasing victory on the world stage.

Driven by trust, resilience, and the courage to face every obstacle, the song celebrates the relentless pursuit of a new future.

For every player, every supporter, and everyone who dares to believe.

Artist Profile

Fork Law Office

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