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歌詞

So Far So Good

UEBO

何もかも上手くいかない気がして

投げ出したくなる夜が会いにきた

特別ではないことに気がついて

地続きな明日から逃げたくなった

いつもより時間かけて帰ろう

誰のものでもない自分を味わおう

不器用なりに歩いてきた道

振り返る事も悪くはないよな

So far, so good

探さないでアンサー

風が吹く方へ僕はゆく

People say whatever

好きに言えばいいや

僕らみな、いずれ風になるんだから

So far, so good

僕らが毎日呟く不幸も

壁画に書かれてる昔の愚痴も

変わっちゃいないさ、時代は容れ物

時にさざめく僕らは水のよう

生きる意味

どうこう言ってたってどうしよう

暇だとロクなこと浮かばないや

今夜はすごく月がキレイだな

それだけできっと十分なはずなのに

So far, so good

探さないでアンサー

風が吹く方へ僕はゆく

People say whatever

好きに言えばいいや

僕らみな、いずれ風になるんだから

So far, so good

唐突に燃える焦燥

誰にだってきっとあるよね

So far, so good

がらんどうになった風景

理由のない旅へ誘う

So far, so good

唐突に燃える焦燥

誰にだってきっとあるよね

So far, so good

がらんどうになった風景

理由のない旅へ誘う

So far, so good

探さないでアンサー

風が吹く方へ僕はゆく

People say whatever

好きに言えばいいや

僕らみな、いずれ風になるんだから

So far, so good

  • 作詞者

    UEBO

  • 作曲者

    UEBO, Nitzscheefu

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ネオ・サーフを提唱するUEBOが、
Awesome City Clubのモリシーをアレンジャーに迎えたEP「+1」。UEBOの原点であるアコースティックギター一本の弾き語りに立ち帰り作曲した楽曲にアクセントを加えていく形で制作された。

UEBOの楽曲史上最もストレートにリスナーの背中を押す珠玉のバラード「Predawn」をリードナンバーに、「Stand」「Wish」「Voyage」といった先行シングル、さらに未発表曲「So Far So Good」を加えた五曲で構成されている

過去ランキング

So Far So Good

iTunes Store • J-Pop トップソング • ドイツ • 2位 • 2022年12月27日 Apple Music • J-Pop トップソング • イタリア • 79位 • 2022年3月15日

アーティスト情報

  • UEBO

    ■千葉県出⾝のシンガーソングライター。 作詞作曲に加えトラックメイク/アレンジも⾃ら⼿掛ける。 “ネオ・サーフミュージック”をテーマに掲げた、オーセンティックなサーフミュージックはもち ろん、フォークやロック、レゲエからコンテンポラリーなR&B/ヒップホップまで、年代もジャ ンルも⾃由に往来する、独⾃のレイドバックしたミクスチャー感覚は唯⼀。ソフトなタッチだか らこそ⽿に残るメロディーとボーカルとともに⽣み出される楽曲群は、ときに⽇常の⽣活や景⾊ に溶け込み、ときに⽇々の喧騒から静かな砂浜へと誘ってくれるよう。 2020年11⽉から、12カ⽉連続でシングルをリリースし話題に。 2021年2⽉公開の「Lights」を使⽤した中国電⼒WEB CMが150万再⽣突破。 2021年5⽉リリースの第8弾「Drops」は秘密のケンミンSHOW極(読売テレビ・⽇本テレビ系 全国ネット)のエンディングテーマに決定。 2021年11⽉20⽇に12カ⽉連続シングルリリースの集⼤成としてワンマンライブも完売。 2022年3⽉2⽇には、Awesome City Clubからモリシーをアレンジャーに迎え、本⼈のルーツで あるアコースティックミュージックをベースにしたNEW EP「+1」を発表。 リード曲「Predawan」が、α-STATION「HELLO!KYOTO POWER MUSIC」に選出される。 「+1」リリース記念のモリシー(Awesome City Club)をサポートに迎えたアコースティックワンマンライブも開催した。 2022年11⽉2⽇配信リリースEP「Harf and Harf」から「Circle」「めんどくさいや」は複数のラジオ曲のパワープレイに選出されるなど注目を集める中、渋谷wwwで行われたリリースパーティも ⼤盛況に終える。2022年は、niko and UNI9UE PARK、OCEAN PEOPLES、Chillin‘ Vibes、SATURDAY MAGNIFICENT CAMP LIVE ON-AIR from ロハスフェスタ万博2022など数多くの野外フェスに出演した。2023年にはSYNCHRONICITY’23 - Pre-Party!! –、SIMCITY-FIVE NEW OLD、Deep Sea Diving Club-のオープニングアクト、コジコジ、奇妙礼太郎との3マン企画へ出演。 2025年11⽉ニューアルバム「Bitter Sweet」リリースし、ザ・おめでたズとmacicoを招いたリリースパーティ、さらに2026年3⽉にはワンマンライブを下北沢ADRIFTにて開催し⼤成功を収めている。

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