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サウンドに空間系のエフェクトを使っており、その時々でハッとさせられるそんな音像となっており、興味深い。
ただただ、技術革新のスゴさと言える!!!
その他にも聴きどころ満載!先ずはそのサウンドの要ともいえるのが音遣いでしょ…。そんなの当り前じゃないでしょ!ところがここでは当たり前のようにファとシを使っており、そのサウンドたるやシュレデッィングギターならあるが、これはシュレデッィングメロディか(笑)!またタイトル曲ではワウペダルによるプレイをイントロから聴かせてくれているが、このプレイは津野本人モノです。
津野のギタープレイは要するに速弾きじゃないギターと言うべきではないのかも知れないが、速くないのに味わいのあるギターなのであり、だから故に速弾きギタリストたちとは一線を画しており、正に好印象!!!そんなこんなの複合体としての楽曲はやっぱり魅力なのです!個別にはそれぞれの解説をご覧ください!!!
どうぞよろしく…。
(「クイズ!!!」…ジャケットの右にいる人は誰でしょう!?ヒント!Mr. tunecoreJapanと言えば!プレジデントですからねぇ…偉いんです…ホントはね…でも気さくですし…ねぇ!!今後の展開が楽しみでしょ!!!どうぞよろしく…、、、。)
ロックンロールを軸に、アコースティックからノイジーなサウンドまで自在に行き来する音楽家。 飾らない言葉、傷の残る声、生き方そのものを音にする「うたうたい」。 人生はバラ色じゃない。 それでも逃げず、ごまかさず、転びながら前を向いて生きてきた。 その実感が、津野剛の唄の核にある。 歌うのは成功談じゃない。 負けた夜、くじけた朝、続いてしまった今日。 「それでも生きている」ことそのものを肯定する唄。
warm up label