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高校生くらいの青春をイメージして描いた、片思いの楽曲。 放課後の帰り道や、何気ない日常の中でふくらんでいく想いを、 少し切なく、でもあたたかく歌っています。 この曲は、 「こんな青春を送ってみたかったな」 という織瀬來歩の妄想から生まれました。 伝えられない気持ちも、すれ違う距離も、 きっと全部が青春だったと思えるような、 胸の奥がきゅっとなる一曲です。
電動車いすで生活するシンガーソングライター。 自身の経験や日々の暮らしの中で感じた想いを、等身大の言葉とやさしいメロディで表現している。 「違いを認め合える社会にしたい」 「誰もひとりぼっちにさせない社会にしたい」 「小さな声を一つ残らず拾い上げたい」 そんな思いで誰かの心にそっと寄り添う音楽を届け続けている。 2026年2月に約6年ぶりとなるオリジナルアルバムをリリース。 青春、日常、恋、感謝など、人生のささやかな瞬間を切り取った楽曲たちは、 聴く人それぞれの“今”に静かに寄り添っていく。 音楽を通して、少しでも生きやすい社会につながることを願いながら活動中。