

歌詞
Dreamy
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
枕元に置いてきたジレンマ
現実とき放たれたplayers
悩みは膨大
無くなることはない
やつの倍の倍
Night flightする大都会
I don't know
やりたくない事は終わり
やりたい事だけで形成される未来
夢じゃない これは現実をwalk
ノアの箱舟で
連れてってくれどこか遠く
遥か上空だと思ってたが上の空
地から足を離しても
湧いてこない力
味方の数より気になる敵の数
まるでサマーウォーズ
選ぶ場所ならばこいこい
少し捻くれたくらいが
ちょうど良いぜ
その方が愛着湧く人間味
完璧すぎな奴に俺は惹かれない
程よい抜け感
それをグラスに注いだ
Walking the street
広がる無限の道
夢に落ちる 夢に落ちる
超chillなラッパー
掴むdream
Walking the street
広がる無限の道
夢に落ちる 夢に落ちる
超chillなラッパー
掴むdream
酒飲んだ後はちゃんと
水飲んで頭冷やす
働きがいあるから働く
このLIFE
言い訳とか文句なら腐るほどある
でも鳥は閉じる
出せばみすぼらしい
計画的犯行
パスか送りバント
目指すチャート 否
レジェンドの期待も
愛でポップなideaが
世界制覇する前に
ヒップホップロードを
残さなければ
コミカルな話題で持ちきり
年明けの餅つき
忘れない落ち着き
それも時にはリスキー
50:50の可能性は
賭ける意味ないな
いつも冷静沈着
悪夢より白昼夢
Day dream
見た事ない光景が
いずれ入るこの目
2つじゃない6つ
プロクラブのグッズ
18の収入の数倍の流通が夢
Song i am
尊敬と愛
夢に落ちる 夢に落ちる
Chillなラッパー
掴むdream
Song i am
尊敬と愛
夢に落ちる 夢に落ちる
Chillなラッパー
掴むdream
- 作詞者
紙飛行機 Entertainment.
- 作曲者
紙飛行機 Entertainment.
- プロデューサー
紙飛行機 Entertainment.
- ラップ
日高大地

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ストリーミング / ダウンロード
Life Process
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 1
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紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 2
Intro
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 3
Look Back
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 4
Still Keep Axis
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 5
Dope Boy Fresh
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 6
幸
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 7
Furusato (Interlude)
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 8
Romance
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 9
自称ラッパー (Flying 紙飛行機 Remix)
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 10
Asayake (Interlude)
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 11
Lyrics ma mind
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 12
Keep It Real
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- ⚫︎
Dreamy
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 14
Life Process (feat. HaL & そかべおさむ)
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
- 15
Outro
紙飛行機 Entertainment., 日高大地
ラッパー日高大地、音屋のHaL、デザイナー/カメラマンのそかべおさむ、の3人からなる「紙飛行機 Entertainment.」の1st Album。10代から20代半ばにかけてぶつかってきた現実や、音楽と生きることへの情熱が爆発するデビュー作だ。
今の自分たちを音楽という形で残したい、という究極の自己満作品。
俺たちの遊びの延長で一緒に遊んでいってください。
アーティスト情報
紙飛行機 Entertainment.
紙飛行機 Entertainment.は MC日高大地、音屋HaL、映像クリエイターのそかべおさむからなる、99年世代3人のコレクティブ。 日高大地は宮崎を。HaL, そかべおさむは東京を拠点に活動しており、2022年の結成以来、音楽と映像を通じて独自の表現を追求している。 …といいつつその実、遊びの延長で学びながら日々ぼちぼちそれぞれ人生を送っている。
日高大地
宮崎県出身・在住のラッパー、日高大地。2000年1月1日生まれ。2015年より活動を開始。 2016年に制作した楽曲「11月4日」をきっかけに、次世代のポエトリーラッパーとして注目を集める。2017年8月には「第12回高校生ラップ選手権」に出場し、その名を全国へと広げた。同時期にデモ音源を送ったことをきっかけに、LOW HIGH WHO?へ所属。 翌2018年には、日本一のMCを決める大会「UMB」の宮崎予選で優勝。新木場STUDIO COASTで開催された全国大会では、ムートンとの激戦を繰り広げ、強烈なインパクトを残した。 2019年には「戦極U-22 2019」で決勝へ進出し、Authorityと対戦。惜しくも準優勝となったが、そのバトル映像はYouTubeで300万回再生を超える。同年にリリースした「素晴らしき世界 feat.いちたになな」は、等身大の現実を描いた日高大地の代表曲となり、その後、1stアルバム『僕の音日記』をリリースした。 2020年、コロナ禍と同時期に上京するも、思うように活動できない状況が続く。 2022年に、盟友、DJ HaL・そかべおさむと「紙飛行機 Entertainment.」を結成。その後、関東を離れて地元・宮崎へ帰郷。 2023年には「破天MCバトル」にて初の全国大会優勝を果たし、「KING OF KINGS 2023」への出場権を獲得。KOK2023本戦ではダークホース的存在ながら準優勝の快挙を成し遂げた。決勝では同郷の先輩・MOL53と激闘を繰り広げ、観客票を獲得するも惜しくも準優勝となった。同年には、紙飛行機 Entertainment.として初のアルバム『Life Process』をリリースした。 また、自身の活動に加え、地元・宮崎の若手アーティストをフックアップするプロジェクト「日高ラボ」を2024年に立ち上げ、レコーディングやミキシング、MV撮影・制作など、若手アーティストのサポートにも力を入れている。 現在は自身の2ndアルバムを制作中。自らの表現をさらに追求しながら、宮崎の音楽シーンに新たな流れを生み出すべく活動を続けている。