

夜空に飛びこむ Night Drivin'
誰も追いつけないスピードで
星に紛れ溶け込む Night Drivin'
君の隣が離れられない
あの先が見えなかったのに
君が優しく照らしたんだ
その景色が忘れられないんだ
見上げれば浮かんでるミラーボールが
薄く見えた色煌めかせる
心の重心がUP&downして
崩れそうになっても前だけ見よう
気ままに乗り込み吹かしてくエンジン
重なり絡まり複雑なmelody
今照らす鮮やかな色のemotion
感じながら街並みをdrive
スカしてハンドル握り
左には友達
窓の向こうの neon light
踊る路上の search light
この時間は変わることないはずさ
止まることない
Keep running this life
夜空に飛びこむ Night Drivin'
誰も追いつけないスピードで
星に紛れ溶け込む Night Drivin'
君の隣が離れられない
あの先が見えなかったのに
君が優しく照らしたんだ
その景色が忘れられないんだ
街の光が滲んでしみる
一つ一つの意味を導く
隣横切ってくあの車も
僕らと似たような顔するだろう
I want take you for the night
君と2人の眩しい時を
Chasing after stars
夜空に飛びこむ Night Drivin'
誰も追いつけないスピードで
星に紛れ溶け込む Night Drivin'
君の隣が離れられない
あの先が見えなかったのに
君が優しく照らしたんだ
その景色が忘れられないんだ
このままで
この時間は永遠さNight Drivin'
- Lyricist
TakuMI
- Composer
Kiichi
- Producer
Kiichi
- Recording Engineer
Kiichi
- Mixing Engineer
Kiichi
- Mastering Engineer
Kiichi
- Vocals
TakuMI

Listen to Night Drivin' (feat. Kiichi) by TakuMI
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- ⚫︎
Night Drivin' (feat. Kiichi)
TakuMI
- 2
Mirage
TakuMI
- 3
CYCLE
TakuMI
- 4
Itsuka no Tame ni
TakuMI
- 5
inside
TakuMI
- 6
OVER BLUE
TakuMI
- 7
I'm so into you
TakuMI
- 8
Y.G.R.N
TakuMI
- 9
LOVE SPEAK (feat. Kiichi)
TakuMI
- 10
Wonderland
TakuMI
TakuMI「Dramatic Life」Pitch
広島を拠点に活動するDANCE & VOCALアーティスト、TakuMIの1st Album「Dramatic Life」。
広島でメンズDANCE & VOCALグループのメンバーとして活動していたTakuMIは、グループ解散後、DANCEとVOCALのインストラクターへ活動の軸を移しながらも、アーティストとして音楽を続けてきた。本作は、活動の形が変わってもアーティストであることを諦めず、音楽を続けてきたTakuMIが初めて完成させたソロアルバムである。
「Dramatic Life」というタイトルには、これまで経験してきた出会い、別れ、葛藤、挑戦、そして現在までの人生そのものを音楽にしたという意味を込めている。1st Albumでありながら、単なる“始まり”ではなく、これまで歩んできた時間を一度作品として残し、ここから新しい章へ進むための一枚となっている。
サウンドはJ-POPを軸に、DANCE MUSIC、HIP HOP、J-R&Bなどを横断。ダンサーとして培ってきた身体表現と、VOCALアーティストとしての歌・ラップを融合し、2000年代のJ-POPやR&Bなど、TakuMI自身が音楽を始めた頃に影響を受けたサウンドのエッセンスも取り入れている。Kiichiによる印象的なメロディラインを軸に、楽曲ごとに異なる表情を見せながらも、アルバム全体を通して「どんな経験も自分らしいポジティブさに変え、前へ進む」という共通したテーマを描いている。
「Night Drivin’」「Mirage」「CYCLE」では都会的でダンサブルなサウンドを、「いつかのために」ではこれまで見せてこなかった繊細なバラードを、「LOVE SPEAK」ではラップを取り入れた表現を展開。そしてフォーカストラック「OVER BLUE」では、DANCE MUSICとJ-POPを融合した現在のTakuMIのスタイルを提示している。
「OVER BLUE」は、印象的なメロディとリズミカルなビートを軸に、歌とダンスの両方を強く意識して制作した楽曲。これまでDANCEとVOCALの両方を軸に活動してきたTakuMIだからこそ表現できる、身体的に楽しめるポップミュージックに仕上げている。アルバムリリースと同日にMusic Videoを公開し、Instagramを中心としたSNSプロモーションによって、楽曲のダンス性とビジュアルの両面から発信していく。
グループ活動の終了、インストラクターへの転身、そしてソロアーティストとしての挑戦。そのすべてを経ても、音楽を諦めなかったからこそ完成した「Dramatic Life」。
広島を拠点に、DANCEとVOCALを横断して活動するTakuMIのこれまでと現在、そしてこれからを詰め込んだ、アーティストとしての第一章となるアルバム。
Artist Profile
TakuMI
TakuMIの他のリリース
Kiichi
数々のダンスコンテストでの優勝や入賞、国内外のアーティストのコンサートオープニングアクト、現在のメジャーアーティストのバックダンサーを育成するなど、ダンサーとして数々の実績を残した後、1999年にアミューズの元会長・大里氏との出会いにより、新しい音楽の表現方法を極めるためアーティストに転身。 2000年6月、東芝EMI Virginレコードから、「作詞・作曲もこなすȀンサーでありシンガー。超大型新人“Vlidge”」として「HEY HEY HEY」や「MUSIC STATION」「NHKポップJAM」といったメディア出演で鮮烈なデビューを果たす。 EXILEやケミストリー、D-51等、メジャー・インディーズ問わず多くのアーティストやボーカリストに多くの影響を与え、「ジャパニーズR&B界のパイオニア」とも言われるカリスマ的存在。 アーティスト活動を続ける傍ら、D-51、DREAM5、SDN48メンバーの大山愛未、またはNHK教育テレビ“天才てれびくんMAX”他、番組やCMへも含め多方面への楽曲提供で作家兼プロデューサーとしてもデビュー。 活躍の場を拡げ、2015年3月、広島に帰郷して1年も経たずして「ミスユニバース2016広島大会CMソング」、「もみじ銀行CMソング」、「広島ドラゴンフライズテーマソング」等、メディアが次々にKiichiプロデュースの楽曲を起用。 そして全国から注目を浴びる最高峰のダンスエンターテインメント「JAM」の演出を手がけながらも、 2017年1月、県民文化センターで行われた舞台「赤魂 akadama もう一つの世界のカープ日本一物語」では、初主演として役者デビューしながら、オープニングテーマ曲を含めた舞台全般の音効も担当。広島の舞台界の金字塔を打ち立てる最高動員数を記録。 Japanese R&Bと新しいPopsの時代を牽引して来たハイトーンボイスはどこに向かうのか。 アーティストとして、プロデューサーとして、 今後もさらなる活躍が期待されている。
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