VVS Front Cover

Lyric

PRIDE

5apby

VVS!

Money睨む目 とんがってるもんね

Babyは許せない物

仲間、家族、24

俺より俺の周りへ危害を加える奴に

咥えさせるBad many more

PRIDE!

Yeah 汚れちゃいけないmind

お前と一緒じゃない。

Uh sorry

PRIDE!×3

ほら事において後悔しない

心技体頭 次どう動く?

物事もタイト

見てられないだろ。あのギャングごっこ

更に上に行くになら持つPRIDE

いつまでそこにいるの?

何年経っても変わんないMODO

周り見ることも大事

変わる外見で離れたあの子。

天災は忘れた頃にやってくる

限界を超えてやっとStage2

Uh

思うようにいかないからって諦めはダサい

心のキー壊される何度も、これからも。

奪い取れない歪んでる鏡

溶ける魔法に頼らない。俺は今ここ

PRIDE PRIDE PRIDE

男女問わず持つ己の高み

ネガやエゴに戸惑いは終わり

早く切れお前にいらないしがらみ

じゃあ今から上げてく価値

Money睨む目 とんがってるもんね

Babyは許せない物

仲間、家族、24

俺より俺の周りへ危害を加える奴に

咥えさせるbad many more

PRIDE!

Yeah 汚れちゃいけないmind

お前と一緒じゃない。

Uh sorry

PRIDE!×3

ほら事において後悔しない

Respect、感謝、thank you

「WE LIFE 」

高級外車、champagne

Hold on

それよりもっと超いいMy song

東京、JP 、世界、宇宙

狭い国で広く考え合わないマジョリティ

結局自分次第。他人バカに?暇ない

乗り込むLC

西東京brand new shit!

叫んでるいつも

Watch me! 見てればわかる。

Yeah

過去にこだわるなら置いてくごめん

一回しかないからちゃんと持つPRIDE

Ah本当の事を知るためにもやるしかないよ今日

明日、明後日もそう

未来に繋げるLOAD

誰がどこで何を言おうと知らない

俺らやりたいことやるため生きてる

それを忘れちゃいけないよなhomie

Money睨む目 とんがってるもんね

Babyは許せない物

仲間、家族、24

俺より俺の周りへ危害を加える奴

咥えさせるbad many more

PRIDE!

Yeah 汚れちゃいけないmind

お前と一緒じゃない。

Uh sorry

PRIDE!×3

ほら事において後悔しない

PRIDE

  • Lyricist

    5apby

  • Composer

    Anthony Sweats

VVS Front Cover

Listen to PRIDE by 5apby

Streaming / Download

前作の『LEGO』から約2年。
2nd album「VVS」が満を持して世に放たれる。
5apbyサウンドを全身で感じられる今作はYouTubeに先行配信されたMusic Video『PRIDE』を筆頭に自由自在なflowと繊細なLyricで世界観を存分に表現している。
昨年リリースされた『CHA CHA CHA』はラッパーのXanny O'stinを招きREMIXとして力強く帰ってきた。
そして9曲目の『不愉快』では、弟のMARKIを客演に迎え、2人の角度から見える日本の今をキャッチーに歌っている。
日々心とぶつかり、音楽と向き合う若きアーティスト5apby。
その楽曲達からは勇気や感動、愛情を貰う事ができる。
内面から溢れ出るメロディに説明はいらない。この現代社会に必要なのは5apbyの音楽だ。

Artist Profile

  • 5apby

    福岡出身、東京・田無を拠点に活動するラッパー/シンガー。 2001年生まれ。 15歳でダンスを始め、16歳からGarageBandで楽曲制作を開始。 高校時代には芝居・ダンス・殺陣・歌を本格的に学び、大手芸能事務所のオーディションに合格するも、音楽への道を貫くため自らその座を手放す。 2021年、EP『IS』で本格始動。 翌年には1stアルバム『LEGO』、2024年には2ndアルバム『VVS』をリリースし、独自の世界観を確立。 2025年には地元・田無神社にて、同地初となるヒップホップアーティストとしてのライブを成功させる。 また、自身のイベント「Brother Night」では若手を中心としたライブイベントをオーガナイズし、西東京のシーンの活性化にも力を注いでいる。 ジャンルに囚われない自由な表現と、メロディアスで奥行きのあるサウンド。 リアルな感情をすくい上げたリリックと歌が交差するスタイルで、リスナーの内面に深く入り込む。 ストリートの熱とオーバーグラウンドの洗練を行き来しながら、常に進化を続ける存在。 『VVS』から2年 次なる作品への期待が高まる中、 その歩みと変化から、目を離すことはできない。

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