soul of city Front Cover

Lyric

Konomama massugu

ERA

イケてるshitを書き残す

I phoneのメモに書きおこす

行き詰まったら外でも出よう

俺が好きなのは金曜、土曜

マジで好きなようにやろう

それが自分の生き方

前よりは形になってきた

みんなfamilyに感謝

そこにあるlove

それしかないはず

いつでもそこにある

上がる地下から地上

Player達調子どう

夜が明けるのを待ってる

いつかその日がくる

まだこのまま真っ直ぐ

星が明るく光ってる

道端を光が照らしてる

その光に導かれてる

まだこのまま真っ直ぐ

これから調子を上げていく

このまま上昇気流

この感じ心地良い

Badなfeelingは今はポイ

ゆったりしてfloat on

きっとそっちもそーだろう

まるで流すseaside

それか凄く静かなnight

俺は俺のままで

過ぎていく時の中で

少し疲れたら休めばいい

きっと皆んな優しいぜ

Player達調子どう

夜が明けるのを待ってる

いつかその日がくる

まだこのまま真っ直ぐ

星が明るく光ってる

道端を光が照らしてる

その光に導かれてる

まだこのまま真っ直ぐ

  • Lyricist

    ERA

  • Composer

    HELLYHANSON

  • Producer

    HELLYHANSON

  • Mixing Engineer

    I-DeA

  • Mastering Engineer

    I-DeA

  • Rap

    ERA

soul of city Front Cover

Listen to Konomama massugu by ERA

Streaming / Download

  • 1

    Chikatetsu kara hello

    ERA

  • 2

    Life Is Shine (feat. ISSUGI)

    ERA

  • ⚫︎

    Konomama massugu

    ERA

  • 4

    Reason (feat. CENJU)

    ERA

  • 5

    Only

    ERA

  • 6

    Sokokara koko (feat. MVTEN)

    ERA

  • 7

    Better Days

    ERA

  • 8

    Soul Of City

    ERA

  • 9

    Look At The Bright Side

    ERA

2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。
『人生はbitter だから素晴らしい』

Artist Profile

  • ERA

    D.U.O TOKYOをリプレゼントするFRESHでORIGINALなTOKYO出身のMC。2011年にファーストアルバム「3 WORDS MY WORLD」をリリース。変わらずに変化していく街のHIP HOPでTOKYOからオリジナルカラーに世界を染めていく。アルバム「JEWELS」をリリース後、自らのレーベルHOW LOWを設立。「LIFE IS MOVIE」(2015)、「Culture Influences」(2018)の2枚のアルバムと EP 「Ground Music」(2020)シングル「Daily Tales」(2021)及び「Reachung」(2022) をリリース。リリースしたどのタイトルもクラッシックとして、生活の中で作用し合いながら輝き続けている。SEMINISHUKEIの作品はもちろん、BCDMG、BIM、Campanella、tofubeats、PUNPEE、仙人掌らとも楽曲をリリースしており、ERAの描く地平線は素晴らしく湾曲していてまっすぐにのびていく。エモーショナルなリリックは何かを掴むきっかけをいつだって感じさせてくれる。

    Artist page

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