soul of city Front Cover

Lyric

Reason (feat. CENJU)

ERA

色々と探している

Good luck bad luck

色んな事がreason

いま何かに気づく

難しい事は面倒

いらない通せんぼ

楽しくいられたら

それだけで最高だから

イカしてる俺ら やっぱそれだ

ハイスクビーツに乗せた

空へ向かってtake off

確実に決めるgoal

気分を上げて行こう

そんなプラス思考

今日は何がある

加えるspice

大事なsmile

又何かが起こる

Freshで最高

ビカビカ光ってる

ソイツで決まりだな

Newな感じがあるから

続いていくlife

探がすnice俺は自由

横になってrelax

思い出がバックする

ラルフローレン

でもきて歩く公園

クラークスならレザーおれはステッピンリザー

リザーブしたスタッシュ付きのパンツ

金歯にハンチング

今日もルードに決めるぜ

ケツポケのブラックニッカ

今日はエラんとこでも行ってみっか

ちったぁ知れた名前と曲で

街を闊歩するおれがセンジュ

全部の持ち物にこだわりがある

終わらない話の続きがある

ハイスクールのビーツで流し込むビール

えっとドゥビどこ行ったっけな

明日にはまたゲット

えっと言いたい事なんだっけ

また曲でも作るおれとエラ

ゲラップ、スタンダップ、また今日もファイト

Freshで最高

ビカビカ光ってる

ソイツで決まりだな

Newな感じがあるから

続いていくlife

探がすnice俺は自由

横になってrelax

思い出がバックする

  • Lyricist

    ERA, CENJU

  • Composer

    DJ HIGHSCHOOL

  • Producer

    DJ HIGHSCHOOL

  • Mixing Engineer

    I-DeA

  • Mastering Engineer

    I-DeA

  • Rap

    ERA, CENJU

soul of city Front Cover

Listen to Reason (feat. CENJU) by ERA

Streaming / Download

  • 1

    Chikatetsu kara hello

    ERA

  • 2

    Life Is Shine (feat. ISSUGI)

    ERA

  • 3

    Konomama massugu

    ERA

  • ⚫︎

    Reason (feat. CENJU)

    ERA

  • 5

    Only

    ERA

  • 6

    Sokokara koko (feat. MVTEN)

    ERA

  • 7

    Better Days

    ERA

  • 8

    Soul Of City

    ERA

  • 9

    Look At The Bright Side

    ERA

2025年に入って2作目となるERAの7枚目のアルバム"Soul Of City"。冒頭で『地下鉄からHello 生息しているunderground』と宣言するERAの言葉はストレートに響き、ネガをポジに変える確かなパワーがある。今作はENDRUNのソウルフルなビートを中心に、DJ HIGHSCHOOL、Steezetheproducer、HELLYHANSON、K.E.M.、DJ SCRATCH NICEがERAの世界に華を添える。そこに、ISSUGI、CENJU、MVTENも呼応するようにリリックを乗せる。ERAと他のアーティストたちによって紡がれるhoodの風景と日常は愛おしく、日々をstruggleする人々の気分を上げ、時に寄り添う。各々の生活にスッと染み込んで光を当ててくれる。これもまたひとつのsoul musicの形。"3 WORDS MY WORLD"から14年。常にfreshであり続けるERAの音楽に是非耳を傾けて欲しい。さぁ、街に出よう。
『人生はbitter だから素晴らしい』

Artist Profile

  • ERA

    D.U.O TOKYOをリプレゼントするFRESHでORIGINALなTOKYO出身のMC。2011年にファーストアルバム「3 WORDS MY WORLD」をリリース。変わらずに変化していく街のHIP HOPでTOKYOからオリジナルカラーに世界を染めていく。アルバム「JEWELS」をリリース後、自らのレーベルHOW LOWを設立。「LIFE IS MOVIE」(2015)、「Culture Influences」(2018)の2枚のアルバムと EP 「Ground Music」(2020)シングル「Daily Tales」(2021)及び「Reachung」(2022) をリリース。リリースしたどのタイトルもクラッシックとして、生活の中で作用し合いながら輝き続けている。SEMINISHUKEIの作品はもちろん、BCDMG、BIM、Campanella、tofubeats、PUNPEE、仙人掌らとも楽曲をリリースしており、ERAの描く地平線は素晴らしく湾曲していてまっすぐにのびていく。エモーショナルなリリックは何かを掴むきっかけをいつだって感じさせてくれる。

    Artist page

  • CENJU

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