Re: flection Front Cover

Lyric

Not revolution, but self-sacrifice!

Twisted Perverse

些細なノイズ、イライラ

黙っていられない口は発火元となる

他人(ひと)に見つかったのなら

油を注がれ、ほらね、たちまち大炎上!

とどのつまり、

あとのまつり、

おもちゃのお祭り

もう、パラレル、パラレル、パラレル、

どこでも逃げられないぜ

新宿三丁目あたりに

カフェテリアでもあったらな

革命よりも自己犠牲だから

なにかにつけてすぐ噛みついて

自身の過信に気づいて

素直になれたなら

君は、君は、君は、君は

傷つかない?

節操曲げれずそろそろ

日々に浮かんでいる呟きとか便りとか

気あたり、八つ当たり

するもんならばさ、すぐに仮想の大乱闘!

当事者意識、

それ非常識!

何様のつもり?

いつもクリティカル、シニカル、アイロニカル、

軽々、ぶつかるんだぜ

路地裏、人気(ひとけ)もないしさ

少し休めるんじゃないか

前頭葉じゃなく全裸で走るから

隠れるどころか晒される

一瞬、魔が差しちゃって

一生、滅入るよな

君は、君は、君は、君は

消え去った

正義か悪か白黒つけるから

不正解者と嗤い、指を指し

気が済むまで燃やして

忘れかけた灰も

君と、君と、君と

同じ人間だ

  • Lyricist

    Yuma Hoshi

  • Composer

    Kanta Toyoda

  • Producer

    Kanta Toyoda

  • Guitar

    Kazuma Kobuna, Kanta Toyoda

  • Bass Guitar

    Yuma Hoshi

  • Drums

    Katoryo

  • Vocals

    Kazuma Kobuna

Re: flection Front Cover

Listen to Not revolution, but self-sacrifice! by Twisted Perverse

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  • 1

    Freuden freude

    Twisted Perverse

  • 2

    No.702

    Twisted Perverse

  • 3

    Thought bubble and scrawls

    Twisted Perverse

  • ⚫︎

    Not revolution, but self-sacrifice!

    Twisted Perverse

  • 5

    The Metronome of Impatience and Envy

    Twisted Perverse

  • 6

    Intangible boat

    Twisted Perverse

Twisted Perverseと名付けた由来にあたる『捻くれ』に回帰しながら、前作のリリース以降、音楽性や活動が広る中での「次のアクション」をテーマにしたミニアルバム。

「今の現在地から鏡を覗くように見る」という共通したコンセプトで、自分を見る/他人を見る/過去を見る/見え方が変わると、それぞれ別対象がテーマの楽曲を収録。

Artist Profile

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