Inside Emblem Front Cover

Lyric

My Madness

KOLD, Ryokke

面と向かえない 文字にならない

音楽は戦いで時にララバイ

全ての虚しさで踊らせてやる

1人で溜め込むのは好まねえはず

俺じゃねえといけねえ 理由がある

勇ましくなるのさ 怯んだ数

鎧のように ジャケットを着込み

気が遠くなる 摩天楼と1人

形に残るもんと残らないもん

抱いた感情 落とさないよう

大事にする 素直な言葉内容

引き算を極めて 音はタイト

壊れそうな夜に かけなかった歯止め

後悔すんのは雨上がった後で

それでもその時の 俺には正義で

ダメと言われたら 余計に試してえ

Easy breezy 逆の心理

強くFeel me 犯す禁忌

その先に待つ答えも知らずに

待ち望むなお前の光る日

Easy breezy 逆の心理

強くFeel me 犯す禁忌

その先に待つ答えも知らずに

待ち望むなお前の光る日

雰囲気と表情 態度でI Know

あまり隠すな 感じない体温

猿芝居は異様 追われてる対応

作っていたい 予定には待望

嘘には嘘 本当には誠実

生み出す理解 尊い駆け引き

信頼に僅か 疑いを混ぜた

悪く思うな お互いのためだ

付き纏う嫉妬 問い詰める行動

すぐ勘繰るな 落ち着け素人

矢を放つ先は図星

俺の表現に利かない凄み

追い詰めたつもりか 追い詰められて

見物は高みでより触れさせねえ

外野の基準 選ばねえ言葉

巧みな技 暴いた模倣犯

Easy breezy 逆の心理

強くFeel me 犯す禁忌

その先に待つ答えも知らずに

待ち望むなお前の光る日

Easy breezy 逆の心理

強くFeel me 犯す禁忌

その先に待つ答えも知らずに

待ち望むなお前の光る日

  • Lyricist

    KOLD

  • Composer

    Ryokke

  • Producer

    Ryokke

  • Recording Engineer

    LazySimon

  • Mixing Engineer

    SUE

  • Mastering Engineer

    SUE

  • Rap

    KOLD

Inside Emblem Front Cover

Listen to My Madness by KOLD, Ryokke

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Inside Emblem

KOLD, Ryokke

  • 1

    Inside Emblem

    KOLD, Ryokke

  • 2

    Dirty & Dopeshit

    KOLD, Ryokke

  • 3

    Heartcore (feat. J.E.R.O)

    KOLD, Ryokke

  • 4

    Meian (feat. TRASH)

    KOLD, Ryokke

  • ⚫︎

    My Madness

    KOLD, Ryokke

  • 6

    Feels Like the Bayside

    KOLD, Ryokke

  • 7

    After Midnight (feat. hnt.)

    KOLD, Ryokke

  • 8

    Dancin'

    KOLD, Ryokke

  • 9

    Cold Truth

    KOLD, Ryokke

  • 10

    Soul (feat. LazySimon)

    KOLD, Ryokke

KOLD & Ryokke 2作目のアルバム、
「Inside Emblem」 (インサイド エンブレム)
が2026年9月9日(水)にリリースされる。

前作、2024年の 「Bright Days」
とは打って変わり、
HardかつUrbanな雰囲気が包み込み
冷たさと暖かさを描写する。


客演には
2025年、dj hondaとの共作アルバムをリリースした函館のMC

J.E.R.O

関西、兵庫 Dirty side
BOIL RHYME / DEATHSTARR などのCrewや数々の楽曲にも客演参加し
独特のLow Tone Voiceが魅力のMC

TRASH

KING OF KINGS 2025 札幌代表を勝ち取り
2026年、ハイセンスな楽曲が並ぶEP 「前夜」 をリリースしたMC

hnt.

KOLDのRecording Engineer全般を務める
Refugeecampの首謀者

LazySimon

が参加。

Mix & Masteringには
JUNK-Pとの名作アルバム
「Blueprint & Red Legacy」
でも音の品質に大きく貢献をした
READER & SUEから

SUE

が参加し

ジャケットを
函館のパーティや作品、飲食店や
RISING SUN ROCK FESTIVALまで幅広くデザインする
KOLDと同じく 1992 / 1993 の

AKITO

が作品の世界観を彩る。


作品を出す毎に完成度を更新し、
輝かしい日々を象徴する、内側の10個の勲章。

キャリア通算5枚目、
そして、KOLDが2026年リリースする
2枚目のアルバム。

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