N sideのジャケット写真

歌詞

N side Nostalgia

関谷拳四郎

Just for now

Just for now

Just for now…

Just for now

(I feel everything…)

Just for now

(I feel everything…)

影と日向の合間で咲いてる花

陽に当たろうと身体を曲げる姿は自然体

人との会話で浮かんでるメロディー

刻んでるハイハット

俺の自然体

何にしても実際

自分由来で自由自在に現実デザイン

でもこれ綺麗事じゃない本当

むしろ残酷な影響

想像力と思考で"理想"か"地獄"かをチョイスする毎秒

迷子にならないように

今日は

埃舞っている部屋に

光差してる午後ティー

生活が愛おしい

生活が愛おしい

Just for now

Just for now

Just for now…

Just for now

(I feel everything…)

Just for now

(I feel everything…)

Yeah

みんなないものねだりばかりでfuck

俺もそうだからわかる痛み

ため息ばかりじゃ消える幸

だから吸い込みまくる幸せ

So high…

新しく増えてく懐かしい匂い

So high…

生きてるだけで俺らしいって"今"があればいいや

N side Nostalgia

N side Nostalgia

生活が愛おしい

(I feel everything…)

  • 作詞者

    関谷拳四郎

  • 作曲者

    関谷拳四郎

  • レコーディングエンジニア

    関谷拳四郎

  • ミキシングエンジニア

    関谷拳四郎

  • マスタリングエンジニア

    Saren

  • グラフィックデザイン

    Hirochi Takayuki

  • ボーカル

    関谷拳四郎

  • ラップ

    関谷拳四郎

N sideのジャケット写真

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本作は、過去を手放し次へ進むために生まれた、4曲入りのEP。

北海道から東京へ。
過去と現在を行き来しながら原点回帰を遂げた関谷拳四郎の姿が描かれている。

「N Side Nostalgia」では“今を生きられることへの感謝”を、
「燃ゆる女の肖像」では依存や中毒、愛と執着が交差する記憶を、
「Oh My Girl」では唯一無二のピュアな感情を、
そして「Sazanami Trip」では6分間に及ぶ走馬灯のような時間を描写。

EP全体を通して、人は生きている限り何度も原点へ立ち返りながら、
その度に人生の厚みを増していくことを表現している。

ノスタルジーと現代的なビートが交錯するサウンドは、
内省的でありながら衝動的。

過去を抱きしめながら、これからを生きるための作品。
ノスタルジーと現代的なビートが交錯するサウンドは、
内省的でありながらも衝動的。

過去を抱きしめながら、これからを生きるための作品。

アーティスト情報

Kenshiro Sekiya

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