

花の周りふわり
仲良さげな蝶々
見て乱れる情緒
燃ゆる女の肖像
Oh…
巻き戻し出来たとしても
ラストのシーンは変わらないからFin
愛情と憎悪 距離が近いと
いつの間にかswitch
愛想尽きそう
最初で最後のグラスの水
I miss…
Baby, I don’t wanna need
I don’t wanna need
これ以上はいい
ODまたfrozen
とっくに無いreason
終わらしたいシーズン シーズン…
シーズン2じゃなくて別のタイトル
ゼロからのスタート
チクタク砂時計 まだslomo
そもそも自分のこと満たせてない
溢れた分じゃなきゃ多分
人に愛渡せない
Baby, I don’t wanna need
I don’t wanna need
これ以上はいい
ODまたfrozen
とっくに無いreason
終わらしたいシーズン シーズン シーズン…
- 作詞者
関谷拳四郎
- 作曲者
関谷拳四郎
- プロデューサー
関谷拳四郎
- ミキシングエンジニア
関谷拳四郎
- マスタリングエンジニア
Saren
- ボーカル
関谷拳四郎

関谷拳四郎 の“燃ゆる女の肖像”を
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ストリーミング / ダウンロード
本作は、過去を手放し次へ進むために生まれた、4曲入りのEP。
北海道から東京へ。
過去と現在を行き来しながら原点回帰を遂げた関谷拳四郎の姿が描かれている。
「N Side Nostalgia」では“今を生きられることへの感謝”を、
「燃ゆる女の肖像」では依存や中毒、愛と執着が交差する記憶を、
「Oh My Girl」では唯一無二のピュアな感情を、
そして「Sazanami Trip」では6分間に及ぶ走馬灯のような時間を描写。
EP全体を通して、人は生きている限り何度も原点へ立ち返りながら、
その度に人生の厚みを増していくことを表現している。
ノスタルジーと現代的なビートが交錯するサウンドは、
内省的でありながら衝動的。
過去を抱きしめながら、これからを生きるための作品。
ノスタルジーと現代的なビートが交錯するサウンドは、
内省的でありながらも衝動的。
過去を抱きしめながら、これからを生きるための作品。
過去プレイリストイン
燃ゆる女の肖像
アーティスト情報
関谷拳四郎
北海道網走市出身の関谷拳四郎は、ジャンルにとらわれない音楽性で、本能のまま叫んだり繊細に囁いたり、自然体でありのままに歌うアーティスト。 自身でビートメイクも行う彼のサウンドは、時には不気味で陰鬱であり、時には能天気で陽気な世界観である。
関谷拳四郎の他のリリース
Kenshiro Sekiya



