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『いっせんごえソウル』
そこまでするか
して下さるか
そこまでやった
馬鹿だけが
手に入れられる
いい眺め
どん底なめた
蟻だけが
味わうことのできる
感無量なる
甘味料
笑み無き禍中に
エモいほどの
笑みを放ち
世の病み悩み
皆我が事と勇み
やらせて下さい
難儀苦労
待ってて下さい
いばらぐろ
もぅなんも要らん
元々無かったこの命
ありったけの誠の限り
捨て身 捨て家 捨て性分
そんなうい奴のこと
天が見放すもんですか
なぜ見殺しに出来ますか
形ある制限の世に佇み
宇宙俯瞰の眼差しで
真の自由と平等を
眺めるのです
あざ笑われもしない
おたすけ実践なら
おつむのネジを
緩めましょう
どうせ偽善やろと
疑われもしない
善義域では届きません
世間様より鼻先で
笑って貰うなら
先々花咲き逢える未来
捧げたくって止まりません
生涯を尽くしたくって
この胸が疼きます
その原動力の源は
魂からの衝動と
因縁自覚と
使命観
ぼやく暇さえ無い程に
人様の事で忙しく
理が第一だと喧しく
それでいて慎ましく
人にはやさしく
見目勇ましく
おたすけ心の
一線超え
そこまでやるか
一線超え
一線超えてこそ
本物たすけ
そこまでするか
して下さるか