
1
It's not dream! (= 夢なら覚めないでくれ!夢じゃない‥マンモス・うれピー!! =)
2
Ace of Spade!!! (あなただけの切り札は!?彼氏よ!お前さん、男だろぉ!)
3
娼婦【Bitch】 (救われた魂の唄)
4
魂の雨宿り!! (= 男と女がその生を凌ぐために =)
5
時を隔てて…未来!!【TunecoreJapan Best sound】 (= 魂の迸りを感じてくれ!!! The 咆哮 =)
6
時を隔てて…未来!!【花鳥風月特別賞!】 (10/3録音最新Sound)
8
Talk「エクスターナルロックを大いに語る」【作詞作曲者・津野の解説】
9
Talk「エンディング・トークに代えて」【エクスターナルロックを巡る騒動に関して】
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騎士道精神論をぶち上げようという訳じゃない。
しかしそんな精神論に頼らずとも、「騎士道精神(Chivalrouis Spirit)」が今の日本に欠けていると言っても良さそうでもあり、皆さんも興味深く、本アルバムを見つめて欲しいと考える訳です。
「騎士道精神」とは…
勇気、誠実、慈愛、礼儀などの理想
女性に対する格別の配慮
一朝ことあらば真っ先に戦場に駆け付けるプレスオブリージュ(高貴な者に伴う義務)
忠誠、武勇に加えて神への奉仕、廉恥、名誉などを重んじる
ことです。その精神を脈々と受け継いで、そのありのままを音楽的に表現した音楽を探そうにも探し難いものですが、実はここに一堂に会している拙い楽曲に関しましては、そんな精神がやっぱり流れているのです!
そんな音楽を「Chivarly Rock 'n' roll」と名付けても良いでしょう…。そしてそれに伴い、私津野が活動のスローガンにしている「Woman and Children First」の考え方に辿り着いて、その双方が眩い輝きなどない所ですらそんな感じを与えてしまうのでしょう!
とにかく、その考え方に触れて下さって、感謝致します。
さぁ!ここからは音楽によるデモンストレーションが始まります。
乞うご期待!!!
Enjoy This Music!!!
Thank You!!!
ロックンロールを軸に、アコースティックからノイジーなサウンドまで自在に行き来する音楽家。 飾らない言葉、傷の残る声、生き方そのものを音にする「うたうたい」。 人生はバラ色じゃない。 それでも逃げず、ごまかさず、転びながら前を向いて生きてきた。 その実感が、津野剛の唄の核にある。 歌うのは成功談じゃない。 負けた夜、くじけた朝、続いてしまった今日。 「それでも生きている」ことそのものを肯定する唄。
warm up label