

歌詞
Money
朱歌, YOSHIRO
Money money
Money money
Money money
いつの間に
Money money
Money money
Money money
いつの間に
紙の上 踊るペン
轟かせる名前
いつかの夜と同じ空気感じてるぜ肌で
扉開ける 帯締める
こっから先は敵しかいねぇ
何度崖っぷち立っても俺なら
ラップでしてくぜ起死回生
ミリ単位でのこだわり
短い集中できる日
十中八九クソだとしても
一つイケてりゃそれでいい
書き溜めてるリリック
解き放つだけ
誰に言われたわけじゃないが
自覚してる俺しかいねぇ
満タンのガソリン どこまでいけるか
試そう今夜
YOSHIRO in da house
街ごと飲み込むフロー
いらねぇ上辺のコネクション
足りねぇものは金だ
足りねぇものは金だ
Money money
Money money
Money money
いつの間に
Money money
Money money
Money money
いつの間に
必要な時だけにとどめている借金
凌いではなんとかまあ立てる今日の生計
昼飯代弁当あれ現金ないPayPay
客前では余裕っぽく繕っては丁寧
あーらららJD フロアでケツ振りダンス
パパ活,ラウンジ 俺より潤うbank
無垢な笑顔の愛想に潜む不気味
どんな男よりも安心をくれる諭吉
タワマンの先輩 アルファード運転手付き 良い女抱く
ラップで食いてぇのに俺毎朝 電車通勤 oh my god
適当なラッパーをあてがうくらいならオーガナイザー
その仕事俺によこせ
タネ仕掛けも一才ない
財布の中身知らない?
何に使った Tell me now
「命がある」とねぎらう
あれもこれもそれもいつになっても足りねぇんだわ
上には上がいる キリない 何処居ても Money&Power
Money money
Money money
Money money
いつの間に
- 作詞者
朱歌, YOSHIRO
- 作曲者
朱歌, YOSHIRO
- レコーディングエンジニア
鷹の目
- ミキシングエンジニア
鷹の目
- マスタリングエンジニア
鷹の目
- ラップ
朱歌, YOSHIRO

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Emotions2
朱歌, YOSHIRO
- 1
SUZUKISATO
朱歌, YOSHIRO
- ⚫︎
Money
朱歌, YOSHIRO
E - 3
Bow (feat. 堕楽)
朱歌, YOSHIRO
- 4
BOCHI BOCHI (feat. RAITAMEN)
朱歌, YOSHIRO
- 5
ひとつ
朱歌, YOSHIRO
- 6
Moon Light
朱歌, YOSHIRO
- 7
SKIT
朱歌, YOSHIRO
- 8
懺悔の吟 (feat. Ace the Chosen onE)
朱歌, YOSHIRO
- 9
Back Mirror
朱歌, YOSHIRO
- 10
Flower
朱歌, YOSHIRO
- 11
装填 (feat. 呂布カルマ)
朱歌, YOSHIRO
- 12
毎日
朱歌, YOSHIRO
- 13
Alone
朱歌, YOSHIRO
- 14
叙情
朱歌, YOSHIRO
名古屋出身のラッパー朱歌(シュウタ),YOSHIRO(ヨシロウ)がタッグを組んだ前作「Emotions」から2年半越しのセカンドアルバム。思わず口ずさみたくなるYOSHIROの耳に残るフロウと、何気ない日常から切り抜かれたような朱歌のリリック、そこに2人のユーモアが掛け合わさり化学反応を起こすスキルフルな自信作。
客演には名古屋で2人が身を置くイベント「日乃丸」の代表でありJet City Peopleから呂布カルマ、同じく同郷から最近解散を発表した元Pitch Odd MansionからAce the Chosen onEとRAITAMEN、また盟友のビートメイカーTIC da FLEXも堕楽としてラップで参加。トラックにはDJ WHITESMITH,James sasaki,TIC da FLEXと実力のあるビートメーカーがプロデュースしている。
挨拶代わりにお互いの姓を曲名にした「SUZUKISATO」から始まり、各々が何気なくこなす日々の根底にあるものを歌う「叙情」まで、アルバムのタイトルを回収するかのように喜怒哀楽を前作以上にエモーショナルにまとめた全曲シングル並のアルバムになっている。
2人の人間性、芯や側面を想像させられる1曲1曲と、思わずふっと笑ってしまう唐突なユーモアのギャップに心を掴まれる。
アーティスト情報
朱歌
1991年生まれ。名古屋市出身のラッパー。 叙情的なリリックとそれを象るリアルな情景描写が特徴。葛藤や経験から出てくるリリックには冷たさと暖かさが共存している。時に寂しげに、時にポジティブに、時に毒々しく、現実を理解した上で描かれるメッセージやストーリーにユーモアを交え、メロウに表現するアーティスト。 呂布カルマ主催のイベント"日乃丸"に毎月レギュラーでライブ出演している。 2021年からは同郷のラッパーYOSHIROとタッグを組み「車窓」「Think Clearly」「ABAYO」「GAIROJU」と立て続けにシングルを配信。 2022年7月に朱歌×YOSHIRO名義でアルバム「Emotions」を発表。17曲入りで全曲シングル並みのアルバムとなっている。名古屋のZIP FMの番組でも楽曲が放送された。 平行してソロ活動としてもシングル「Catch Me If You Can」「Coffee Break」をMVと共に公開する。 2025年2月に朱歌×YOSHIRO名義のセカンドアルバム「Emotions2」を配信開始。客演でJet City Peopleから呂布カルマ, Pitch odd mansionからAce the Chosen onE, RAITAMENなど名だたるラッパーが参加。 同年2025年6月には呂布カルマやOzworldにも楽曲提供をしているDJ Whitesmithが全プロデュースで、朱歌&DJ Whitesmith名義のアルバム「a light」、続けて2025年9月には同名義でシングル「BEROBEROBA」も配信。 さらに同年の2025年を締める12月には初のソロ名義でのアルバム「Tasty Blues」を配信開始。寂しげでもどこか暖かい人間らしさを心地よいグルーヴにまとめた最高のアルバムになっている。 別で2025年11月に配信された呂布カルマのEP「SS +」にも「ONNA G feat 朱歌&YOSHIRO」に客演で参加している。
朱歌の他のリリース
YOSHIRO
YOSHIROの他のリリース






