

歌詞
Back Mirror
朱歌, YOSHIRO
そうだよおれは未だにサラリーマン
やめれねぇけどなんかわりーか?ha
耳にC.O.S.A. KID FRESINO
並びてぇよ俺も同じプレイリスト
街は賑わう「飲めよ一気」
寄り道せずマイクに歌う日記
忘れちまう1ヶ月前の喜怒
あんな感情的だった日も
今日で塗り替えればたかが昨日
どの過去でも大事な人は一緒
何が社会不適合
リスク無い日々の何が楽しいの?
Hiphopに「ti amo」
あっそ、いくら語っても変わりはしないよ
前座の穴埋めには良い鴨
先行くわシコって眺めてろ自画像
今日が昨日に変わる
今日が昨日に変わる
夕日が朝日になって入れ替わった
昨日となんか違う道が
バックミラー
同じパーキング 停めて向かう
同じParty
風を頼りにここまで来た
答え合わせなんてまだする気もねぇよ
四六時中 まだこれに夢中 飽きる事なく
でも飽きる日もある
情熱なくても作れるのさ名作
Jesus christ 俺の地元で賑やかなの
暴走族とパチ屋くらい
あいつのバックヤクザ
あいつのバッグに草
あいつのバックれた理由を俺は知らん
今日ここにいない あいつにも届けたい
あいつの幸せを 俺は願いたい
この街にも敬意を払いたい
指がめり込むくらい握り込むマイク
今日が昨日に変わる
今日が昨日に変わる
夕日が朝日になって入れ替わった
昨日となんか違う道が
バックミラー
- 作詞者
朱歌, YOSHIRO
- 作曲者
朱歌, YOSHIRO
- レコーディングエンジニア
鷹の目
- ミキシングエンジニア
鷹の目
- マスタリングエンジニア
鷹の目
- ボーカル
朱歌
- ラップ
朱歌, YOSHIRO

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ストリーミング / ダウンロード
Emotions2
朱歌, YOSHIRO
- 1
SUZUKISATO
朱歌, YOSHIRO
- 2
Money
朱歌, YOSHIRO
- 3
Bow (feat. 堕楽)
朱歌, YOSHIRO
- 4
BOCHI BOCHI (feat. RAITAMEN)
朱歌, YOSHIRO
- 5
ひとつ
朱歌, YOSHIRO
- 6
Moon Light
朱歌, YOSHIRO
- 7
SKIT
朱歌, YOSHIRO
- 8
懺悔の吟 (feat. Ace the Chosen onE)
朱歌, YOSHIRO
- ⚫︎
Back Mirror
朱歌, YOSHIRO
E - 10
Flower
朱歌, YOSHIRO
- 11
装填 (feat. 呂布カルマ)
朱歌, YOSHIRO
- 12
毎日
朱歌, YOSHIRO
- 13
Alone
朱歌, YOSHIRO
- 14
叙情
朱歌, YOSHIRO
名古屋出身のラッパー朱歌(シュウタ),YOSHIRO(ヨシロウ)がタッグを組んだ前作「Emotions」から2年半越しのセカンドアルバム。思わず口ずさみたくなるYOSHIROの耳に残るフロウと、何気ない日常から切り抜かれたような朱歌のリリック、そこに2人のユーモアが掛け合わさり化学反応を起こすスキルフルな自信作。
客演には名古屋で2人が身を置くイベント「日乃丸」の代表でありJet City Peopleから呂布カルマ、同じく同郷から最近解散を発表した元Pitch Odd MansionからAce the Chosen onEとRAITAMEN、また盟友のビートメイカーTIC da FLEXも堕楽としてラップで参加。トラックにはDJ WHITESMITH,James sasaki,TIC da FLEXと実力のあるビートメーカーがプロデュースしている。
挨拶代わりにお互いの姓を曲名にした「SUZUKISATO」から始まり、各々が何気なくこなす日々の根底にあるものを歌う「叙情」まで、アルバムのタイトルを回収するかのように喜怒哀楽を前作以上にエモーショナルにまとめた全曲シングル並のアルバムになっている。
2人の人間性、芯や側面を想像させられる1曲1曲と、思わずふっと笑ってしまう唐突なユーモアのギャップに心を掴まれる。
アーティスト情報
朱歌
1991年生まれ。名古屋市出身のラッパー。 叙情的なリリックとそれを象るリアルな情景描写が特徴。葛藤や経験から出てくるリリックには冷たさと暖かさが共存している。時に寂しげに、時にポジティブに、時に毒々しく、現実を理解した上で描かれるメッセージやストーリーにユーモアを交え、メロウに表現するアーティスト。 呂布カルマ主催のイベント"日乃丸"に毎月レギュラーでライブ出演している。 2021年からは同郷のラッパーYOSHIROとタッグを組み「車窓」「Think Clearly」「ABAYO」「GAIROJU」と立て続けにシングルを配信。 2022年7月に朱歌×YOSHIRO名義でアルバム「Emotions」を発表。17曲入りで全曲シングル並みのアルバムとなっている。名古屋のZIP FMの番組でも楽曲が放送された。 平行してソロ活動としてもシングル「Catch Me If You Can」「Coffee Break」をMVと共に公開する。 2025年2月に朱歌×YOSHIRO名義のセカンドアルバム「Emotions2」を配信開始。客演でJet City Peopleから呂布カルマ, Pitch odd mansionからAce the Chosen onE, RAITAMENなど名だたるラッパーが参加。 同年2025年6月には呂布カルマやOzworldにも楽曲提供をしているDJ Whitesmithが全プロデュースで、朱歌&DJ Whitesmith名義のアルバム「a light」、続けて2025年9月には同名義でシングル「BEROBEROBA」も配信。 さらに同年の2025年を締める12月には初のソロ名義でのアルバム「Tasty Blues」を配信開始。寂しげでもどこか暖かい人間らしさを心地よいグルーヴにまとめた最高のアルバムになっている。 別で2025年11月に配信された呂布カルマのEP「SS +」にも「ONNA G feat 朱歌&YOSHIRO」に客演で参加している。
朱歌の他のリリース
YOSHIRO
YOSHIROの他のリリース






