

歌詞
Placebo
Nosu, TOSHIKI HAYASHI(%C), OryPop
バカばっかで匙投げそう
誰も分からん内面
家族友達、誰も出来てない理解
たまに感じる、居場所なんてない
Maybe you don’t understand how I feel
飲み込めないままでいる現実
喉通らん薬
溶けては超苦い
変わらない視界の中で
I Spent all my time for you
まじ超not フェア
I Spent all my time for you
それでこの仕打ちかって
怒り悲しみ悩み喜び
受け止めるのは自分1人
溶け込まなくたっていい
正直にいればいい
プラシーボ
自己 自己
暗示されて
好きを思えば
あゝ夜のせいにしていたんだな
さよなら私
まだ見ぬ世界で
僕らは繋がっている
理由などない
希望との狭間で
僕ら息をしている
あゝ目を閉じて
何が見える
開く先に何を想う
何気ない日々に
笑みは転がっていた
あゝ足るを知る
知ってるこの世のカラクリ
意味あることなんて一握り
終わりを願う憎き日々に
深呼吸のスパイスで見え方変わり
Maybe I am drunk in this placebo
陰と陽がぶつかるエルクラシコ
Standing tall on my tippy toe
嗚呼明日は何をしよう
プラシーボ
自己 自己
暗示されて
好きを思えば
あゝ夜のせいにしていたんだな
さよなら私
自己 自己
暗示されて
好きを思えば
あゝ夜のせいにしていたんだな
さよなら私
- 作詞者
Nosu, OryPop
- 作曲者
Nosu, OryPop
- プロデューサー
TOSHIKI HAYASHI(%C)
- ボーカル
Nosu
- ラップ
OryPop

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Placebo
Nosu, TOSHIKI HAYASHI(%C), OryPop
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Placebo
Nosu, TOSHIKI HAYASHI(%C), OryPop
薬だと信じて飲んだものがただの砂糖でも症状を和らげるように、人の心は思い込みや信じる力によって大きく変わる。
この楽曲は、プラシーボ効果をモチーフに、「世界を変えるのは環境ではなく自分の捉え方かもしれない」というメッセージを描いた一曲。
不安や葛藤を抱えながらも、自らの意志で一歩を踏み出そうとする心の変化を表現している。
アーティスト情報
Nosu
「新しくどこか懐かしい」をテーマに活動するシンガーソングライター。映画や漫画から着想を得て書かれる歌詞は、情景や感情を豊かに描き出し、楽曲ごとに異なる世界観を形成している。自身のルーツであるソウル、フォーク、ダンスミュージックを軸に独学で築き上げたジャンルレスなサウンドと、儚くも芯のある歌声と耳に残るメロディーが絶妙に融合し、聴き手の記憶や感情に静かに触れる作品を生み出し続けている。 音源・ライブ共に、シーンを横断する共演も多く、独自の存在感を放つ。独学の楽曲制作に加え、2025年よりカメラマンとしても活動開始したマルチアーティスト。 2026年1月には韓国での2daysツアーを成功させ、国内のみならず海外にも多くのリスナーを持つ。
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