Bremenのジャケット写真

歌詞

Spellbound (feat. Mai) [Refine]

Itsuki Miyamura

*TaxiのBackseat

窓から覗く街並みと光

HennessyがHackし

掠れてく三歩前の話

滲み行く形

朝焼けの燈

くだらない話

今は君と話したい

白紙のワンシート

箱庭を抜けだすための灯

Elegyならもういい

忘れていく声といつかの話

枯れていく花に

立ち昇る香り

暗がりは後に

今は君と話したい

Breaking outta town what leave them behind

Tossing like a trash bag

It’s over all down

Anyways, dunno if it’s true though?

今乗ってるBeatは3.D.S

It’s a good… It’s Omen

広がってる808

BPM125

他人の話もういい

ひどく甘いhot tea

いうほど暇じゃないし

好みはice coffee

スタジオ籠りmake

誰の耳へsend?

目指すBremen

まだここは道半ば

*Hook

生活は日々を過ぎて徐々に変わり行く

無常

いつか減ったCa5ter M1ld

今は蒸してるG1o

忘れないが想わないでいる

あいつやお前のこと

たまに思いだして呷る

3van Wi1iam2

101号室で向かい合う鏡と対話

大衆を眺め揺らす左団扇

…なんかこれどっかで読んだな

この街を抜け出して

俺ら目指すBremen

まだここは道半ば

*Hook

  • 作詞者

    Itsuki Miyamura

  • 作曲者

    Itsuki Miyamura

  • プロデューサー

    Itsuki Miyamura

  • ミキシングエンジニア

    Itsuki Miyamura

  • マスタリングエンジニア

    Itsuki Miyamura

  • プログラミング

    Itsuki Miyamura

Bremenのジャケット写真

Itsuki Miyamura の“Spellbound (feat. Mai) [Refine]”を

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  • 1

    Meditation

    Itsuki Miyamura

  • 2

    Bremen (feat. 重音テト)

    Itsuki Miyamura

  • 3

    My Era (feat. 重音テト)

    Itsuki Miyamura

  • 4

    BACK2BACK

    Itsuki Miyamura

  • ⚫︎

    Spellbound (feat. Mai) [Refine]

    Itsuki Miyamura

    E

Itsuki MiyamuraによるNew e.p「Bremen」。
日々感じていること、言いたいことをそのままに。
Trap〜Jersey Drillを軸に、タイトなビートの上で“今”を語る5曲を収録。
飾らず、背伸びせず、リアルな自分をそのまま鳴らした作品です。

ボーカルにはSynthesizer Vの重音テトを起用。
リアルとデジタルの境界を意識し、流行や他人の視線ではなく
“自分の中にあるリアル”を信じて作り上げたe.pです。

アーティスト情報

  • Itsuki Miyamura

    ジャンルの境界に囚われず、“融和”を軸に多種多様なビートメイクを展開するトラックメイカー。 近年は UK Drill を主軸としつつ、それを自分の視点で新たな形へと再解釈する。 低くタイトなサウンドから、空間的でアート寄りの作品まで、独自の表現を追求している。 2022年には川崎 CLUB CITTA'「Vの宴2022」のメインフロア WHITE のラストアクトを務め、ライブアーティストとしても存在感を示した。 また、サウンドデザイナーとして東京国立博物館の企画展示、VRイベント 「Vket」、声優番組BGMなど幅広いプロジェクトへ楽曲提供。 クラブサウンドとアートワーク、その両方を横断しながら、唯一無二の“美しく鳴るUK Drill”を創り続けている。

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    Itsuki Miyamuraの他のリリース
  • Mai

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