トップスピードのジャケット写真

トップスピード

KennyDoes & KBD

トラックリスト

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リリース日: 2026/08/30

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格闘ゲームシーン最高峰の激戦が繰り広げられる「TOPANGA CHAMPIONSHIP」FINAL STAGEのテーマソングとして書き下ろされた最新トラック『トップスピード』が待望のリリース!
プロ格ゲーマーたちが重圧と矜持を背負い、一瞬の隙も許されない超高速の攻防を繰り広げる“トップレベルの戦場”。その極限状態と熱量を、梅田サイファーの強力タッグが圧倒的なヒップホップ・アプローチで解釈・表現した一曲だ。
ビートを手掛けたのは、重厚かつドラマチックなサウンドメイキングで魅せるpeko。疾走感溢れるBPMの上で、タフでトリッキーなライミングと圧倒的な高速デリバリーを誇るKennyDoesと、どっしりとした存在感と力強いフレーズでフロアを鼓舞するKBDの2MCがマイクを交える。

「山場 after 山場」の極限状態を生き抜くプレイヤーはもちろん、自らの戦場で限界に挑み続けるすべての人へ贈るハイテンション・バトラーズ・アンセム。格ゲーファンもヒップホップフリークも必聴の必勝トラック!

アーティスト情報

  • KennyDoes

    KennyDoes、大阪市北区"梅田サイファー"。92年9月生まれ。 高校2年時、KOPERUのバックDJとして音楽活動開始。 その後、コッペパン(KOPERU,R-指定)/TinyTitanBoxに参加。「TinyTitanBox vol.0」でラップのキャリアをスタートをさせ、 その期間に梅田サイファーにも通い始める。 コッペパン解散(忌々しいクソドッキリ)を機に、 同じく梅田サイファーのKZとのタッグ「KZ and doiken」名義での「Plain」、ビートメイカーのホシノコプロとのダブルネームEP「New Basic」、梅田サイファーでの「See ya at the footbridge」「UCDFBR smplr vol.2」に参加。 その後dio jのフルプロデュースでソロ作品「Realize pt.1」を発表。 記憶に新しいであろう梅田サイファーのアルバム、 「Never Get Old」「トラボルタカスタム」に参加。 多くの共作を得て得られた経験を元に、 2020年2月にソロアルバムの「セレブレイション」を発表。 スキルだけでなく、感情に訴えかける歌詞が加わり、 そして更には約半数のビートを自身で手がけた。 2021年6月、梅田サイファー初のメジャー流通作品である 「ビッグジャンボジェット」の興奮冷めやらぬうちに、 同じく梅田サイファーのプロデューサー/エンジニアの Cosaquと「NEVER CHANGE」を発表した。 2024年4月、全曲セルフプロデュースのセルフタイトルアルバム"KennyDoes"をリリース。

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  • KBD

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