

不可能を可能に変えるミッションインポッシブル
見せつけてやろう俺がまだ行けるとこ
誰も真似できないこと時期に気付く
金を稼ぐためにも歌詞に記す
泣かせたくないママ
天国にはパパ
俺が何してるかすら分かってないmy grandma
悔しさ殺すために曲にしろ
全て覆す俺はおくりびと
たまに言われるんだ「リュウセイもう諦めな」って
でも今更もう後にも引くことなど出来ないんだって
才能だけでbet 文字の通りこれに全て賭けてる
いつになれば音楽に対し恩を返せる?
それに後は家族
今も取れない角
まだ批判の的
だけど俺は絶対不屈まるでSaori Anou
本気で夢を見たことすらない
お前じゃ分からないmy life
この先の未来だなんて正直想像し難い
俺が堕ちる様を誰よりも近くで見てくれ
その姿を目の当たりにしたら笑っていてくれ
I’m so sadistic but satisfied
こんな気持ち他じゃ味わえない
Ouuuu
やはりこれこそ天賦の才
I can afford them
許されし者だけに出来る
分からそうぜ
誰にとかじゃなく自分自身
金のなる木ならば此処
But no need a coco
曲を捌くplug
家族に買うCoco
不可能を可能に変えるミッションインポッシブル
見せつけてやろう俺がまだ行けるとこ
誰も真似できないこと時期に気付く
金を稼ぐためにも歌詞に記す
泣かせたくないママ
天国にはパパ
俺が何してるかすら分かってないmy grandma
悔しさ殺すために曲にしろ
全て覆す俺はおくりびと
金なんてあればあるだけマシ
だけど裏切るやつらなど必要なし
陰で言うお前よりもこなす倍
飛ばすカレラ911 追い越す’Raris
誰よりも早く
誰よりも華麗に
オービスを躱す
夢を自らの力で掴みに行く
高速乗りdriving so fast you can't catch me
行きはso speedy but 速度落とす帰り道
ビルの間縫うように走るまるでアルペンスキー
ルマンのベンツよりも飛んで回るが重たいlyrics
Nobody can do this shit faster than me
行動に移さず熱中するIG
それじゃno you can’t
遅いやつら煽るハイビーム
成功だけI wish
Which is bigger than Billie Eilish
不可能を可能に変えるミッションインポッシブル
見せつけてやろう俺がまだ行けるとこ
誰も真似できないこと時期に気付く
金を稼ぐためにも歌詞に記す
泣かせたくないママ
天国にはパパ
俺が何してるかすら分かってないmy grandma
悔しさ殺すために曲にしろ
全て覆す俺はおくりびと
- 作詞者
SXICIDE RYUSEI
- 作曲者
SXICIDE RYUSEI, LoneGud
- プロデューサー
SXICIDE RYUSEI
- 共同プロデューサー
LoneGud
- レコーディングエンジニア
SXICIDE RYUSEI
- ミキシングエンジニア
SXICIDE RYUSEI
- マスタリングエンジニア
SXICIDE RYUSEI
- ラップ
SXICIDE RYUSEI
- ソングライター
SXICIDE RYUSEI

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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Intro
SXICIDE RYUSEI
- ⚫︎
Mission Impossible
SXICIDE RYUSEI
- 3
Kyoran Rouge
SXICIDE RYUSEI
- 4
マジ聴いてらんねえ
SXICIDE RYUSEI
- 5
Help Me If You Can
SXICIDE RYUSEI
- 6
Fashion Killa
SXICIDE RYUSEI
- 7
もう恋なんてしない
SXICIDE RYUSEI
- 8
I'm Not Okay
SXICIDE RYUSEI
- 9
Crazy 4 U
SXICIDE RYUSEI
- 10
Figure Four Leglock (feat. 2-KID)
SXICIDE RYUSEI
- 11
The Pain of Draco
SXICIDE RYUSEI
- 12
忘れそう
SXICIDE RYUSEI
- 13
バラクーダ (feat. SP)
SXICIDE RYUSEI
- 14
Sweet & Bitter
SXICIDE RYUSEI
- 15
Outro
SXICIDE RYUSEI
アーティスト情報
SXICIDE RYUSEI
SXICIDE RYUSEI(スーサイドリュウセイ)は、 新潟県長岡市出身のラッパー/プロデューサー。 膨大な知識量が裏付けるジャンルレスな音楽性と、 深いストーリー性をリリックに落とし込んだ楽曲は、 全タイトルがセルフプロデュースであることも作用し、 唯一無二の世界観を作り上げ「聴く映画」とも称される。 その真骨頂が4th Album「Ouroboros」であり、 死んだ友人とその真相を追う主人公による両視点で描かれており、 日本語ラップアルバムの最高到達点との呼び声も高い。 そしてライブパフォーマンスにも定評があり、 自ら考案した演出は音楽ライブの枠に留まらず、 舞台やミュージカルを彷彿とさせるほど。 また、ミックス/マスターエンジニアとしても活動しており、 県内の若手ラッパーのディレクションも担当するなど、 その活動は多岐にわたる。
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