

まるでフィギュアフォーレッグのよう引っ張られる足
本当にこんな俺にもあるのかな価値
分からない これからの未来
分からない 一体なにがしたい?
彷徨う子羊のよう
自分自身が
あの日に見た山羊はもうとっくに死んだ
確かにある意味ではそう素直でいいんだ
でもそんな姿など見せたくないみんなに
変わらないこの世界を嘆いても仕方ない
それより自分の行動で飛ばすbutterfly
あくまで理想だが出来ればそうありたい
なくなりそうなこの希望も愛したい
だけどそれすらも出来ないほどに傷付いた心
こんな俺にはない行き先や隠れる所
ブレーンバスター食らったみたいに意識も朦朧
気付けばリングの上からもfall off
無くなったんだよあそこに俺の居場所はもう
みんな新しい友達と笑う楽しそう
俺はただ遠くから眺めてるそれを
でも合わせることすら出来ないんだよその目を
1人 1人
独り 独り
嫌いじゃないが 今ではないんだ
作り笑いが剥がれるまでの間
まるでフィギュアフォーレッグのよう引っ張られる足
本当にこんな俺にもあるのかな価値
分からない これからの未来
分からない 一体なにがしたい?
彷徨う子羊のよう 自分自身が
あの日に見た山羊はもうとっくに死んだ
確かにある意味ではそう素直でいいんだ
でもそんな姿など見せたくないみんなに
まだ見えてないの太陽も
変わらん周りは俺に寄せる期待を
今をしのいでるだけじゃ変わんねえし
めくれるものないのにめくれないワンページも
サルベージしてくれる仲間と俺の曲
冷気が走るのはイケてるからだろう
平気な顔して踏ん張ってる今日
ひきつった笑顔
Srry 笑えないjoke
I need cash
常にdon’t test
出してる確定を
取れるラップならpaperだって
100点も
まだ前に進んでないさ今は挽回life
新潟、長野で繋いでるbanger ride on
すでに開けた手で扉
なのに前に進めないマイナスが大きくて
メーデーだってずっと出してる今日も曲で
やっぱないんだstill お前ら俺たちを見る目
まるでフィギュアフォーレッグのよう引っ張られる足
本当にこんな俺にもあるのかな価値
分からない これからの未来
分からない 一体なにがしたい?
彷徨う子羊のよう
自分自身が
あの日に見た山羊はもうとっくに死んだ
確かにある意味ではそう素直でいいんだ
でもそんな姿など見せたくないみんなに
- 作詞者
SXICIDE RYUSEI, 2-KID
- 作曲者
SXICIDE RYUSEI, 2-KID, RohXo, Meralless
- プロデューサー
SXICIDE RYUSEI
- 共同プロデューサー
RohXo, Meralless
- レコーディングエンジニア
SXICIDE RYUSEI
- ミキシングエンジニア
SXICIDE RYUSEI, 2-KID
- マスタリングエンジニア
SXICIDE RYUSEI
- ラップ
SXICIDE RYUSEI, 2-KID
- ソングライター
SXICIDE RYUSEI

SXICIDE RYUSEI の“Figure Four Leglock (feat. 2-KID)”を
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ストリーミング / ダウンロード
- 1
Intro
SXICIDE RYUSEI
- 2
Mission Impossible
SXICIDE RYUSEI
- 3
Kyoran Rouge
SXICIDE RYUSEI
- 4
マジ聴いてらんねえ
SXICIDE RYUSEI
- 5
Help Me If You Can
SXICIDE RYUSEI
- 6
Fashion Killa
SXICIDE RYUSEI
- 7
もう恋なんてしない
SXICIDE RYUSEI
- 8
I'm Not Okay
SXICIDE RYUSEI
- 9
Crazy 4 U
SXICIDE RYUSEI
- ⚫︎
Figure Four Leglock (feat. 2-KID)
SXICIDE RYUSEI
- 11
The Pain of Draco
SXICIDE RYUSEI
- 12
忘れそう
SXICIDE RYUSEI
- 13
バラクーダ (feat. SP)
SXICIDE RYUSEI
- 14
Sweet & Bitter
SXICIDE RYUSEI
- 15
Outro
SXICIDE RYUSEI
アーティスト情報
SXICIDE RYUSEI
SXICIDE RYUSEI(スーサイドリュウセイ)は、 新潟県長岡市出身のラッパー/プロデューサー。 膨大な知識量が裏付けるジャンルレスな音楽性と、 深いストーリー性をリリックに落とし込んだ楽曲は、 全タイトルがセルフプロデュースであることも作用し、 唯一無二の世界観を作り上げ「聴く映画」とも称される。 その真骨頂が4th Album「Ouroboros」であり、 死んだ友人とその真相を追う主人公による両視点で描かれており、 日本語ラップアルバムの最高到達点との呼び声も高い。 そしてライブパフォーマンスにも定評があり、 自ら考案した演出は音楽ライブの枠に留まらず、 舞台やミュージカルを彷彿とさせるほど。 また、ミックス/マスターエンジニアとしても活動しており、 県内の若手ラッパーのディレクションも担当するなど、 その活動は多岐にわたる。
SXICIDE RYUSEIの他のリリース
2-KID



