Plastic Realのジャケット写真

歌詞

Plastic Real

Mageole

Te Te Mm

丁(Tei) I wanna go to your place baby

How could I get through?

Don't leave so soon

頭がいてぇ

なんだかどっぷりと

頭がいてぇ

気持ちバラバラ身体から

抜け落ちガラクタ同然

カラカラザラザラ指感触

宙吊りのまま置き去りにしない

二十歳の私 裸足 出し惜しみない死を選ぶ

もう時間だ…stop stop stop…

止まってくれない

Stop stop stop…

Psh sh stop stop stop…

止まらないとめどもない

とりとめもない止まらない

作り笑いつまんない

躓かないくだらない厭わないなにも

ないものばっか強請ったって

救いもない何もいらない

プラスチックみたく

作られた世界に感情はいらない

不要な私 偽物だと

リサイクル

どうしようもなく寂しいんだ

最初で最後の最高で Pychoな最期を

見つけるために

果てまで飛びたくて眠れない

裸で駆け出したLady

故にHa Ha

あれれ?baby

HaHa Ha

あてのない旅終わり方知らない

激し目のビートじゃ眠れない

故にHa Ha

あてのない

Ha Ha 眠らせて

Ha Ha Ha Ha

Ha Ha Ha Ha

終わらせて

Ha Ha Ha Ha

飛ばせて

Ha Ha Ha Ha

Can I get save me?

Can I get hate me?

Can I get save it?

Can I get craving?

  • 作詞者

    Mageole

  • 作曲者

    Mageole

  • プロデューサー

    Mageole

  • ミキシングエンジニア

    Mageole

  • マスタリングエンジニア

    afiK

  • ベースギター

    Mageole

  • ドラム

    Mageole

  • ボーカル

    Mageole

  • ピアノ

    Mageole

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    Plastic Real

    Mageole

嘘っぽかったり、本当っぽかったり
硬そうな人が柔らかかったり 繋がっている。
わかってるつもりもひとりよがり。
だから少し形にしてみようと思ったんです。
今の気持ちを忘れないために。

アーティスト情報

  • Mageole

    Mageole(まげおーれ)は、日本の小さな部屋からインターネットを通じて世界とつながりながら音楽を作り続けているインディペンデントアーティスト。 この5年間、ネットを通して出会った仲間たちと交流しながら制作を続けてきた。 彼の楽曲の多くは、同じ街ではなく、同じ“回線”から生まれている。 「いいとも feat.1046」や「DOMO feat.ボツ」といった作品は、距離を越えて出会ったアーティスト同士が、音楽を通じて共鳴した結果だ。 チルヒップホップやローファイな質感をベースにしながら、青春パンクに影響を受けた泥臭さと、個人的な物語を織り交ぜたスタイルが特徴。 完璧な音楽を作ることよりも、 誰かの時間や景色にそっと混ざる音を作ること。 インターネットが世界をつなぐ時代に、 音楽がそのつながりを「本物」に変えていくことを信じている。

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