※ 試聴は反映までに時間がかかる場合があります。
※ 著作権管理事業者等が管理する楽曲は試聴できません。
『WHO AM I』- ELINA STARZ
自分探しの旅で出会った人や経験から学んだ「愛の意味」と、そこから得た「自分らしさ」を表現した曲。
どんな自分も唯一無二で、弱さやコンプレックスも含めて「これが私なんだ」という想いを込めている。
完璧じゃなくても、ありのままの自分を受け入れることの大切さを伝えている。
ジャマイカと日本のハーフとして
迷いながらも進んできたこの人生の中で、彼女が得た気づきをこの曲に込め、周りから教えてもらった愛を、人々に伝えたいという想いで歌った一曲。
ELINA STARZ は、ジャマイカと日本のルーツを持ち、「愛・平和・セルフラブ」をテーマにしたメッセージを独自の音楽で届けるアーティスト。 レゲエを軸に、R&B、ヒップホップ(ラップ)などジャンルを横断しながら、自身のアイデンティティを自由に表現している。 2000年7月生まれ、大阪出身。 幼少期から祖母が営むミュージックラウンジで音楽に親しみ、ハスキーでパワフルな歌声と唯一無二のバイブスを育む。 2021年から2023年にかけてカナダ・トロントで語学と音楽を学び、現地でのライブや制作を通してグローバルな感性を磨く。 その経験は、現在の多層的なサウンドと強いメッセージ性の礎となっている。 2025年、1st EP『INITY』をリリース。 レゲエをベースにしながら、”自分自身とつながること(Unity / Inner Identity)”をテーマに、セルフラブと内なる強さを描いている。 彼女のステージパフォーマンスは、圧倒的な存在感とソウルフルな表現力で観客を惹きつけ、 音楽を通して「自分を肯定する力」をまっすぐに届けている。
ELINA STARZ / Sisterhood