Dukkhaのジャケット写真

歌詞

Kāma

rowbai, Kuroyagi

窓口をすり抜ける ルームキーGet

その先はなんてことないって動き

だからLife Is Simpleでも時に乱暴

歩く時に適したテンポ

解り過ぎて喋れない

ただ握り締めた鉄砲

Malcolm Xtacy

この後Text Me

Open Sesame!

ゴースト側から俺を見た作品

丸み帯び とろけ落ちる日曜日

Lil’ Catastrophe  不慮のベイビー

頭文字D  COROLLA LEVIN

I’m Just Livin’

コレがサバービア 俺がサバービア

お前とバーミヤン たまに笑い

花を咲かそう 誰も悲しまない世界

アニメ 二次元 U-20専門

Outstanding才能

Image水銀 変貌 催眠 譫妄

テレビっ子 Say HELLO!

音消すよ? いい?

“愛” 英語でL・O・V・E

アニメ 二次元 U-20専門

Outstanding才能(髭に泡)

Image水銀 変貌 催眠 譫妄(Shirtに赤)

テレビっ子 Say HELLO!(TasteはSour)

音消すよ? いい?(そんくらいの良い暮らし)

“愛” 英語でL・O・V・E(そんくらいの良い暮らし)

何にもなれないよ

何にも誰にもなれないよ

誰にも何にもなれないよ

お前にもなれないよ

お前にも何にもなれないよ

  • 作曲

    Kuroyagi, rowbai

  • 作詞

    Kuroyagi

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Dukkha

rowbai, Kuroyagi

自分の弱さと向き合うのは辛い。苦しみに支配される毎日を払い去ってくれるような音楽を作りたいと思い、
制作をスタートしたEP作品''Dukkha''。
鬱々とした精神状態の時に救われた、仏教の本から影響を受けコンセプトを練り、 歌詞にも仏教から学んだシンプルな教えが自分自身に言い聞かせるように取り入れられている。客演にはレーベルメイトであるラッパーのKuroyagiを迎え、混沌とした私たちの日常を別視点から表現してくれているようでもある。この作品が、誰かにとっての発散や癒しや気づきとなってくれたら私は幸せだ。

過去プレイリストイン

Kāma

Spotify • tuneTracks Weekly • 2021年11月20日

アーティスト情報

  • rowbai

    1996年生まれ。静岡出身、東京在住のMayu Inabaによるソロプロジェクト。 2018年11月にEP 《rowbai__》、2019年6月にEP《CHARCOAL》を配信リリース。 SSW / Trackmakerの垣根をこえて、打ち込みとギターや鍵盤の演奏、フィールドレコーディングなどの手法を柔軟に使い分け制作している。 ライブでは自由なピアノ即興を取り入れるなど一回性を重視したパフォーマンスが特徴。最近ではラッパーとの共作なども行い、新たな活動に挑戦している。

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  • Kuroyagi

    神奈川県川崎出身在住のヒップホップ・ラップアーティスト。 トラックメイクも自身で行いインダストリアルな手法で作る彼のトラックの冷たい質感と人間の本来持つ意識を言語化されたようなリリックに ユーモアを感じる。パンクイズムとラップとノイズが交錯し、現行のラップのフロウも自在に扱うアーティストは日本では稀で唯一無二のスタイルを持っている。

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