Dukkhaのジャケット写真

歌詞

Gōma

rowbai, Kuroyagi

帰ろうよ 家に帰れ yeah

夢に見る理想 yeah

次のをくれ yeah

立派なDick 俺はリアルプレイヤー

Jewelryより目立つ 今すぐ手を出す

ちっさなDick

お前は似非プレイヤー

怯えた目じゃそれじゃキマれない

(Play Back!)

立派なDick 俺はリアルプレイヤー

Jewelryより目立つ 今すぐ手を出す

ちっさなDick

お前は似非プレイヤー

怯えた目じゃそれじゃキマれない

Ayy!

Ugg

Aww Wah

HUH!

Yahhh!

STOP!NOW!

Huh!

いずれ空の塵に消える Get High

それならお先にGo Ahead

Huh hmmmm

OH!

肉体 実感 消えてしまう

二枚描けた自画像

ちっさいのよかでっかいの

産まれかけの良いMind

Honey垂らす 窓際のムーンテラス

まるでベゾス 俺はお前にNo Jealous

Scandalous  同じ空を飛んでる

みんなで見るアニメ

飲み干したハイネケン

クソガキが嘗めてる

早くよこせ100K

君のLifeはファニーゲーム

時を戻すハネケ

俺のLifeはファニーゲーム

時を戻すハネケ

GO!

立派なDick 俺はリアルプレイヤー

Jewelryより目立つ 今すぐ手を出す

ちっさなDick

お前は似非プレイヤー

怯えた目じゃそれじゃキマれない

  • 作曲

    Kuroyagi, rowbai

  • 作詞

    Kuroyagi

Dukkhaのジャケット写真

rowbai, Kuroyagi の“Gōma”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

Dukkha

rowbai, Kuroyagi

自分の弱さと向き合うのは辛い。苦しみに支配される毎日を払い去ってくれるような音楽を作りたいと思い、
制作をスタートしたEP作品''Dukkha''。
鬱々とした精神状態の時に救われた、仏教の本から影響を受けコンセプトを練り、 歌詞にも仏教から学んだシンプルな教えが自分自身に言い聞かせるように取り入れられている。客演にはレーベルメイトであるラッパーのKuroyagiを迎え、混沌とした私たちの日常を別視点から表現してくれているようでもある。この作品が、誰かにとっての発散や癒しや気づきとなってくれたら私は幸せだ。

アーティスト情報

  • rowbai

    1996年生まれ。静岡出身、東京在住のMayu Inabaによるソロプロジェクト。 2018年11月にEP 《rowbai__》、2019年6月にEP《CHARCOAL》を配信リリース。 SSW / Trackmakerの垣根をこえて、打ち込みとギターや鍵盤の演奏、フィールドレコーディングなどの手法を柔軟に使い分け制作している。 ライブでは自由なピアノ即興を取り入れるなど一回性を重視したパフォーマンスが特徴。最近ではラッパーとの共作なども行い、新たな活動に挑戦している。

    アーティストページへ

  • Kuroyagi

    神奈川県川崎出身在住のヒップホップ・ラップアーティスト。 トラックメイクも自身で行いインダストリアルな手法で作る彼のトラックの冷たい質感と人間の本来持つ意識を言語化されたようなリリックに ユーモアを感じる。パンクイズムとラップとノイズが交錯し、現行のラップのフロウも自在に扱うアーティストは日本では稀で唯一無二のスタイルを持っている。

    アーティストページへ

LOW HIGH WHO? STUDIO

"