extend Front Cover

Lyric

HIKARI

BIG EAR P

和を以て貴しとなすとは

-------------------

陽の無い夜に火つける

赤く熱くなったラップタップ

遠くに置き去りのバックパック

消えず溶けた香りで

フラッシュバック

怒りにも似た熱持つTHIS PEN

握り 祈るように書くバース

目の前の白いキャンバス

に描き始めるガイダンス

本当は こんなはずじゃ無かった

負けれず 曲げず 曲がったまま

諦める って 冗談かって

怒られるよ 目をはらした あの子に

おー神様 どーするかな

ONENESS 目指す それ定めならば

この戦い避けては通れない

誰にも止めれない

-------------------

PUXXYHOLE OVA DEH SUH

WE RIGHT YAH SUH

BADMINDはあっちで俺らはここ

(ここ何処 WHERE WE GO)

この地と己をただただ誇る

陽はいつも 俺らの物

-------------------

いつか 今日を 思い出すように

重ねるSTORY

島を飛び立ったあの日のように

片道だけのガソリンのまま

踏み込んだ足 レッドゾーン

昔話 馴れ合い 置いとこう

描いた夢 この目で見てないのに

今更 嘘 付けない

-------------------

PUXXYHOLE OVA DEH SUH

WI RIGHT YAHSUH

BADMINDはあっちで俺らはここ

(ここ何処 WHERE WE GO)

この地と己をただただ誇る

陽はいつも 俺らの物

-------------------

スタートは自惚れと過信

続けて 変えてく 自信

神与えた 妬み 悲しみ の

岩 動かし 体 刺す陽が

続きますように

照らせますように

  • Lyricist

    Yosuke"PANCHO"Kawamoto

  • Composer

    Yosuke"PANCHO"Kawamoto, SOUL BANGAZ

extend Front Cover

Listen to HIKARI by BIG EAR P

Streaming / Download

  • ⚫︎

    HIKARI

    BIG EAR P

    E
  • 2

    VACCINATION

    BIG EAR P

  • 3

    DAKITAI

    BIG EAR P

Past Rank In

HIKARI

iTunes Store • Reggae TOP SONGS • Japan • TOP 2 • 16 Aug 2023

Artist Profile

  • BIG EAR P

    BIG EAR P / PANCHO 20代の大半をレゲエの本場ジャマイカで過ごし、数多くのヒットソングをGACHAPAN RECORDSでプロデュースしてきたPANCHO。当時ダンスホールレゲエの大半を取り扱っている配信会社「21ST HAPILOS DIGITAL DISTRIBUTION」が毎年行っているDIGITAL AWARDSにて最も活躍したプロデューサーへ贈られる栄誉賞"PRODUCER BUZZ”を受賞。 帰国後はTURTLE MAN’s CLUBを発足。新感覚レゲエ集団として多くの作品をリリースし、アパレル、イベント、WEB SHOP等をプロデュース。 そんな幅広くプロデュースを行って来た彼が2019年にBIG EAR Pという名でEPをリリース。 リリースされた「TODAY」は多くのサウンドがDUBを録るスマッシュヒットとなる。 同年に会場を満員にさせた自身のリリースパーティからリリース、ライブも無く沈黙が4年間。 そんな彼が2023年に突如アーティストとしての活動を再スタートさせると宣言。 人生をジャマイカとレゲエに捧げてきた男の挑戦。このまま綺麗に終わらせる気など更々無さそうだ。

    Artist page


    BIG EAR Pの他のリリース

TURTLE MAN's CLUB

"