2026年5月号のジャケット写真

歌詞

MVの曲どうやって決めるん?

YOWAME

「売れたいな映像で」シーンをcatch up

Like a Mrs.green appleになりたいなライラック

反吐と悪口落ちるタイアップ Everybody 事務所には借金がある

1965からIn UteroだNIRVANA 話逸れてすまんなぁ

YOWAME MUSIC HOUR 俺たちも撮ったんだ

歌舞伎町でこんばんは say say Instant Chip Rap

音楽で音楽を名乗る前の状態 コンパクトサイズ感の創作の亡者に

すげえっしょ、偉いっしょなんて滅相もない 楽しんでくださいの歌と映像公開

ロックスターになった後のWeezerの2nd 欲求不満なCuomoも童貞野郎

俺たちもそれなりにあんなふうになろう 聴いてみて 観てみて 話芸とリフとキーワード

1965からIn UteroだNIRVANA 話逸れてすまんなぁ

YOWAME MUSIC HOUR 俺たちも撮ったんだ

歌舞伎町でこんばんは say say Instant Chip Rap

音楽で音楽を名乗る前の状態 コンパクトサイズ感の創作の亡者に

すげえっしょ、偉いっしょなんて滅相もない 楽しんでくださいの歌と映像公開

ロックスターになった後のWeezerの2nd 欲求不満なCuomoも童貞野郎

俺たちもそれなりにあんなふうになろう 聴いてみて 観てみて 話芸とリフとキーワード

  • 作詞者

    Takuro

  • 作曲者

    812

  • プロデューサー

    812

  • ギター

    812

  • ボーカル

    Takuro

  • ラップ

    Takuro

  • ソングライター

    YOWAME

2026年5月号のジャケット写真

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ストリーミング / ダウンロード

YouTubeを主戦場に、視聴者から寄せられる一筋縄ではいかない質問に対してTakuro(Vo/Rap)と812(Track Maker)の2人が本音で回答し、その対話から瞬時に1分間のインスタントヒップホップを創り出すYOWAME。

月刊アルバムの処女作『2026年5月号』が遂にリリース。

本作には、バンドマンのシビアな内情に切り込んだ「バンドって上下関係あるん?」や「食っていけるジャンル」から、クリエイターの心理を突く「東京03のコントってリアルなん?」まで、リアルタイムの熱量を閉じ込めた全13曲を収録。

洗練されたトラックメイクと、共感とウィットに富んだ痛烈なパンチラインが、現代を生きるリスナーの胸を容赦なく撃ち抜く。

単なる音楽の枠を超え、アーティストとリスナーの対話から生まれた、今最も生々しく、最もポップなインディーズ精神の結晶がここにある。

812が仕掛ける心地よくもエッジの効いたビートの上で、Takuroのワードセンスが爆発。時にリスナーに寄り添い、時に「プライドに言葉の根性焼き」を据えるような鋭いラップは、1曲1分という短尺でありながら、フルサイズ以上の情報量と強烈な残響を耳に残していく。

綺麗にパッケージされた音楽に飽きた人々へ。これは、今この瞬間を泥臭く、しかし最高にクールに生きる表現者たちのドキュメンタリーだ。全音楽ファン、そして何かに挑戦し、葛藤しているすべての人に捧ぐ、2026年の最重要ストリートカルチャーがここにパッケージされた。

アーティスト情報

  • YOWAME

    YOWAME(ヨワメ)は、「弱さを受け入れ、強さに変える」という一見して普遍的なテーマを掲げながらも、その実態は、これまでの日本のインディーズ/メジャーシーンが隠し続けてきた「音楽業界の不都合な真実」「バンドマンの生々しい生活実態と懐事情」を、鋭利なラップと中毒性の高いリフで白日の下に晒す、全く新しいオルタナティブ・ラップ・ユニットである。 多くのアーティストが音楽に非日常のファンタジーや美化された青春を投影する中、YOWAMEは徹底して「日常の延長線上にある泥臭い現実」にカメラを向ける。彼らの主戦場はYouTubeであり、自らを「New Face」と謙虚に位置づけながらも、放たれる言葉の鋭さはシーンの核心を容赦なく突いている。

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    YOWAMEの他のリリース

下高井戸レコード

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