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現役モデルでありボーカリストの樋口可弥子と、数多くのアーティストの制作やライブに携わるギタリスト若林純によるユニット「朔(SAKU)」の最新シングル「春風」。
本作はR&Bを基調としたミディアムテンポの楽曲で、春の心地よさと過ぎ去っていく時間への憂いを表現している。緻密なコーラスワークと心地よいグルーヴが印象的で、春風に包まれて街を歩くような感覚を味わえる一曲だ。
多様なジャンルのエッセンスを取り入れながら、新しいJ-POPサウンドを追求する朔(SAKU)ならではの音像を構築。後半に向かって重なり合うコーラスハーモニーと、グルーヴに彩りを添えるパーカッションが楽曲の奥行きをさらに引き立てている。
モデル/ヴォーカリストの樋口可弥子と、ギタリスト/コンポーザーの若林純による2人組ユニット。樋口は、バーバリーやクリスチャン・ディオール、KENZO、Sacai など、数々のコレクションに参加。 若林はギタリストとして、元yonawoのボーカルである荒谷翔大やKingo、a子、矢川葵(FANCYLABO)、碧海祐人などの、ライブサポートアクトや作品への参加など、多岐に渡った活動をみせている。 高校在学中に出会い「お風呂でピーナッツ」という名義での活動を開始。2024年より「朔 (SAKU) 」に改名。
SAKU