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世界で活躍する現役モデルでありボーカリストの樋口可弥子と、数多くのアーティストの制作やライブに携わるギタリスト 若林純による二人組ユニット 「朔(SAKU)」 が、約半年ぶりとなる配信シングル 「stopover」 をリリースする。
本作は、爽やかさとロマンチックさを併せ持つメロディと歌詞が印象的なポップソングだ。しかし、そのサウンドは純粋なJ-POPの枠にとどまらず、ラテンやヒップホップなど多様なジャンルからの影響を感じさせるオルタナティブな楽曲へと昇華されている。
ミックスおよびマスタリングは、あいみょん、藤原さくら、さかいゆうといった名だたるアーティストを手がけてきた 藤城真人 が担当。彼の手腕により、ジャンルを横断する多様な要素が一つの作品として美しくまとめ上げられている。
また、3月26日 には 青山 月見ル君想フ にて、対バン相手に Eminata、オープニングアクトに 浮世 を迎え、自身初となる2マンライブを開催する予定だ。
今後のリリース展開にも期待が高まる 朔(SAKU)。
その動向から目が離せない。
モデル/ヴォーカリストの樋口可弥子と、ギタリスト/コンポーザーの若林純による2人組ユニット。樋口は、バーバリーやクリスチャン・ディオール、KENZO、Sacai など、数々のコレクションに参加。 若林はギタリストとして、元yonawoのボーカルである荒谷翔大やKingo、a子、矢川葵(FANCYLABO)、碧海祐人などの、ライブサポートアクトや作品への参加など、多岐に渡った活動をみせている。 高校在学中に出会い「お風呂でピーナッツ」という名義での活動を開始。2024年より「朔 (SAKU) 」に改名。
SAKU