TOO MUCH GET HIGH

  1. TOO MUCH GET HIGH

シーンに危険球を投じるBEAN BALL RECORDSからNEW RIDDIM "THE PURGE"の第3弾、JUMBO MAATCH & BIG BEAR のコンビネーションチューンがリリース!!

JUMBO MAATCH

JUMBO MAATCH(ジャンボマーチ) 侠気にこだわったラガな生き様を図太い声で伝える、大阪生まれ・大阪在住の レゲエ DeeJay。1990 年代半ば、アメフトかレゲエかの人生の帰路に立つも、 18 歳で TAKAFIN らと RIDDIM CREW を結成。セレクターとしてキャリアを スタートさせ、ほどなく DeeJay に転身する。 1998 年より、MIGHTY JAM ROCK のメンバーとして活動。同クルーの TAKAFIN、BOXER KID との 3 人ユニットでのアルバムを 2001 年より毎年リ リースし、2017 年は 17 枚目を完成させた。ファーストアルバムは「3 THE HARDWAY」、最新作は「THE WARRIORS」。 2017 年には、”危険球”の意味を持つ BEAN BALL RECORDS を自身のレーベ ルとして設立し、同年・同レーベルより初のソロアルバム「the MUDER CASE BOOK」をリリース。ストリートカルチャーのみならず、国際情勢や社会問題 などにも目を光らせ、外道をぶったぎるスタイルは痛快だ。彼は、まさに武闘 派の雄。その攻撃性は年々磨きがかかり、男たちを奮い立たせている。 自分自身が教わったレゲエの魅力を世に還元し、良い意味でレゲエに捉われ続 けたいと将来を展望する。

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BIG BEAR

ビッグ・ベアー(Big Bear)、広島県呉市生まれ、大阪育ち、突き抜ける歌声と、ストレートなリリックを持ち味に、SingerでもないDee-Jayでもない全く新しいスタイルを持つ次世代Dee-Jay。 2002年、ジャパニーズレゲエダンスホールにおけるビッグイベント"Dancehall Rock 2K2"で、会場を沸かすDee-Jay"Boxer Kid"に感銘を受け、活動を始める。その後すぐに現場での実力を認められ数々のコンピレーションアルバムに参加。Daddy Dragon主宰の"Dragon Farm Records"よりリリースされた『サワギナ』が現場で注目を集め、その名を全国各地のレゲエ関係者、現場に知らしめる。2008年2月、同レーベルからリリースされた"Riddim Factory"に収録のストレートな男心を歌った『そばに、、、』がジャンル、世代、男女を問わず幅広い支持を受ける。さらには、2008年5月2日、Zepp Osakaにて開催されたMighty Jam Rock主催のDancehall Rock 2K8"では Boxer Kidと同じステージに立ち実力を存分に見せつけ、会場を盛り上げる。2008年9月3日には、待望のファーストミニアルバム"Big Bear"をリリース。新人としては異例の高セールス。各携帯着うたサイトにて数ヶ月にわたりダウンロード数1位を記録。現在でも高いダウンロード数を継続中。又、収録曲のミックスダウンを手がけた本場ジャマイカのトッププロデューサーDon Corleonや、Beenie ManのエンジニアLynch、Beenie Man本人はもちろん、あのGyptianまでもが"Big Bear"を大絶賛!次世代アーティスト筆頭! 勢いは衰えることなく、只今全国各地へ浸透中!天性の声、一際引き立つスキルと存在感を持つ本物であることは間違いない!

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BEAN BALL RECORDS