trace, showing, 火星の騒音

  1. ダンサー
  2. peeling
  3. 僕らの世界
  4. showing
  5. planet
  6. 宙空
  7. 火星の騒音
  8. ミッドナイト・サテライト
  9. サンシャインマン

UKロック+歌謡曲をポップの域にまで昇華させた楽曲とシルキーな歌声で、大人も聴ける本格的なオルタナミュージックとして注目を集めるtwichem。
新境地を開拓したダンスナンバー"ダンサー"を収録した2016年発売の"trace"、極上のポップチューンをタイトル曲とした2017年発売の"showing"、圧倒的な世界観を手に進化を遂げた2019年発売の"火星の騒音"、それぞれ3曲入りのEP3タイトルをまとめた配信限定パッケージ。

twichem

UKサウンドを基調としながらも日本的な哀愁が香るメロディ、歌詞にはたくさんの愛に少しの皮肉とトゲ。UKロック+歌謡曲を90年代グランジ、オルタナティブのエッセンスで仕上げる。圧巻はtacachicaのボーカリストとしての表現力。ライブ中に垣間見せるとぼけたキャラとは裏腹に、その語りかけるようなシルキーヴォイスは時に祈りにも似た響きを持つ。 Gt. Ba.をサポートに迎えてのバンドスタイルを中心に、2人編成アコースティック、弾き語り等でのライブ活動を展開。

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shacho records