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来島エルがシングル「ちゃちな愛」をリリースする。この曲は来島エルが友人と"愛"について語り合った時の気持ちを曲にしたところ、自然と裏打ちのリズムが生まれ、レゲエのアレンジとなった。完璧にはならない愛の形を、来島エルらしく等身大で歌う。
前作「どんより」が様々な主要FM局でオンエアされるなど、クリエイター、アーティスト達の間で話題となる。またカバー動画「幸福論」の再生数が、リールで100万再生を達成するなど、来島エルにますます注目が集まっている。
国内外で注目が高まりつつあるシンガーソングライター、来島エル。 透明感と哀愁を併せ持つ歌声と、独自のウクレレの表現で、着実に支持を広げているアーティスト。 昨年5月時点で約900人だったInstagramのフォロワーは、2026年2月現在3万人へと増加し、急速な広がりを見せている。 セルフライティングによる楽曲は、祈りにも似た心象風景を繊細に描き出し、聴く人それぞれの記憶や感情に寄り添う音楽として共感を集めている。 2026年2月6日にリリースされた楽曲「未幸」は、自身の名前や宿命との向き合い方をテーマに制作。 台湾最大級の音楽配信サービス「KKBOX Taiwan」にて新人アーティストを紹介するプレイリスト【次世代流行趨勢!?爆紅前夕的J-POP歌手!NEW BORN J-POP】に選出された。 プレイリスト掲載に加え、バナーアーティストにも採用され、アジア圏からの注目度をさらに高めている。 下北沢、代官山を中心にライブを展開。 3/20 代表曲である「ケモノであれ」が待望の配信リリース。
ちゃちな愛