

歌詞
doudemoii
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
懐中電灯
照らす天井天井
真っ逆さまレインボーレインボー
降ってこないかなって迷路迷路
やっぱり 音色
鳴っちゃってる方へとTake Off
ただ遊びたいだけPlay ball
研ぎ澄ました神経を
成長 栄養 まだ
見てない世界が待ってる
だったらやっぱりつっ立ってる
場合じゃない キッカケ待ってる
うちに今夜も終わってる
明日の朝は何かを食べよう
街のアスファルトゆらめく陽炎
僕らは僕らなりの計画
毎日記念日のような生活
二度とは出来ないフィルムのPlayBack
まんざらでもないドラマや映画
コンビニ帰りに 空見上げた
一番星 きらめいた
よく見たらあれ星じゃなかった
でもまあそんなのどうでもいいや
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい・・・
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい・・・
そんなのどうでもいい
考え込まないのがセオリー
記憶 メモリー 宴 パーティー
心 旅 泣いてる間に
あんま固い事言わない
何あってもハッピー
真新しい
僕達 僕達 僕達
僕達の隙間の事
分からずじまいの本当
何杯分テキーラショット
カップラーメン富士山の頂上
膨らんでく色んな想像
あの日の事 あの一言
周りのどうこう 心模様
そんなのどうでもいいよ
間違える
数だけ
どうでもいいが増えるだけ
脳の一部を埋めるだけ
ある種ただの夢だぜ
いつかただの屍
大事なのは今だけ
大事なのは今だけ
だったらさ やっぱりさ
なんか分からないけどさ
毎日さ 生きてれば
良いだけなんだ 気にすんな値段
浅ましい気持ちはやだ
素直なまま生きてたいんだ
思う事はいっぱいあんだけど
そんなのどうでもいいや
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい・・・
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい
どうでもいい どうでもいい どうでもいい・・・
- 作詞者
hI-sO
- 作曲者
WATMAN BEGINZ
- プロデューサー
WATMAN BEGINZ, hI-sO & Watman Beginz
- レコーディングエンジニア
HIRORON
- ミキシングエンジニア
HIRORON
- マスタリングエンジニア
HIRORON
- ラップ
hI-sO
- プログラミング
WATMAN BEGINZ

hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ の“doudemoii”を
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Synchro
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- 1
Intro
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- 2
Synchro (feat. SMOKIN' ACE & Yuka Niiyama)
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- 3
一旦踊ろう
hI-sO & Watman Beginz
- 4
Virtual World (feat. CHAPAH) [Reboot]
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- 5
遠くなる
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- 6
こんな夜が続けばいいのに
hI-sO & Watman Beginz
- ⚫︎
doudemoii
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- 8
最後まで (feat. SHINO)
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
HIPHOPからドラムンベースまで幅広いBPMのビートを乗りこなし常に挑戦的且つ実験的なスタイルを模索するラッパーのhI-sOと、HIPHOP、R&Bをルーツに、UK GarageやHouseなどのクラブミュージックまで様々なジャンルを横断した楽曲を制作するWatman Beginzがタッグを組んだ。
これまで「一旦踊ろう」、「こんな夜が続けばいいのに」と聴く者を躍らせることに焦点を当てた先行シングルを立て続けにリリースし、巷を賑わせてきた彼らが満を持してアルバム「Synchro」をリリースする。
アルバムタイトル「Synchro」が示すとおりラップとビート、頭の中のイメージとアウトプット、身体とフロア、過去と未来、主観と客観、孤独と共鳴、そしてhI-sOとWatman Beginzがシンクロした楽曲群はアッパーとダウナー、浮遊感とシャープネスが融合した完成度の高いアルバムへと昇華されている。
収録楽曲は2step、UK Garage、House、Liquid funk、Afro beatsなど様々なダンスミュージックを飲み込みながらもラップミュージックとしてのマナーと強度を保つことに成功。
客演にはSMOKIN‘ACE(from SMOKIN’ IN THE BOYS ROOM)、Yuka Niiyama、CHAPAH、SHINOとhI-sO & Watman Beginzと親交の深い、信頼のおける面々が名を連ねている。
このアルバムで彼らはダンスのためのラップミュージック、ラップのためのダンスミュージックを見事に体現した。
2026年、一番踊れるラップアルバムでありダンスアルバムと言っても過言ではないだろう。
アーティスト情報
hI-sO & Watman Beginz
HIPHOPからドラムンベースまで幅広いBPMのビートを乗りこなし常に挑戦的且つ実験的なスタイルを模索するラッパーのhI-sOと、HIPHOP、R&Bをルーツに、UK GarageやHouseなどのクラブミュージックまで様々なジャンルを横断した楽曲を制作するWatman Beginzがタッグを組んだ。 hI-sOが2021年にリリースしたシングル「Virtual World(feat. CHAPAH)」の制作をきっかけに本格的に動き出した彼らは、お互いの音楽的嗜好の共通項を突き詰め、2人の「あったらいいな」を極限まで落とし込んだ楽曲を制作。 それはまさに自給自足の音楽だ。 そして2026年、一つの区切りとしてこれまで制作した楽曲群を1つの作品としてパッケージすることとなった。 自分たちと同じようにダンスミュージックを愛するすべての人に届けたいという願いが込められた必聴アルバムとなっている。
hI-sO & Watman Beginzの他のリリース
hI-sO
地元青森にて音楽活動を開始。 拠点を都内に移した後はHIRORON主宰のTOP BILLIN'から精力的に楽曲をリリースし、 2012年にはKREVAの楽曲「PROPS」に参加し注目を集める。 2019年、自身のレーベル「Y.O.U.R MUSIC」を設立。 自身のアートフォームであるラップを軸にヒップホップ、エレクトロ、ダンス、ハウスなどの様々なジャンルを吸収し幅広い楽曲を発信している。
hI-sOの他のリリース
WATMAN BEGINZ
Y.O.U.R MUSIC




![Virtual World (feat. CHAPAH) [DJ KOPERO REMIX]のジャケット写真](https://tcj-image-production.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/u98530/r876617/ite876617.jpg?X-Amz-Algorithm=AWS4-HMAC-SHA256&X-Amz-Credential=AKIAJV4VIS2VN3X4CBGA%2F20261031%2Fap-northeast-1%2Fs3%2Faws4_request&X-Amz-Date=20261031T094042Z&X-Amz-Expires=86400&X-Amz-SignedHeaders=host&X-Amz-Signature=939a3f7b6bb63a2f78c3855b608a64365ed6cee3cb017e145197c97197eb3aae)
