

歌詞
最後まで (feat. SHINO)
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
でっかい音で好きなもん
でっかい音で好きなもん
でっかい音で好きなもん
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
お前が行けるとこまで行こうぜ
俺らジェット機じゃなく飛行船
フロア漂いながら
抜いて大丈夫肩の力は
明日は朝から家族と遠出
休日出勤お金儲け
俺たちいろいろあるのは当然
音楽くらいは好きにやろうぜ
そんでたまにはチェイサー
走ると疲れるあたりまえじゃん
ペース崩さない
美学は決して譲らない
自分の限界は自分で決めろ
なにも変わらねえ怯んでいても
俺らが持ってる大事なもん
守る予定で灰になろう
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
決まり 縛り 特になく
思い思い踊り出す
好きな音に騒いじゃ
心に咲く花びら
たまには切らせてフェイダー
そろそろ飲ませてチェイサー
千鳥足 勇み足
もはやそこには大した違いなし
最後が近付く俺にとっての
そろそろ最後だ俺にとっての
ボチボチ限界 離陸の準備
フェードアウト 尻つぼみに
ペットボトルの水を飲み干して
足元確かめる
右に左に反復横跳び
なんとか家帰る
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
大丈夫お互いわかってる
優先順位昔と変わってる
時間が許す限り
あの頃の俺たちに会いに
何もなかった時から今
いくつもの夜を遊び明かした
お前の後ろ姿を見送る
会える日はきっとすぐ
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
最後まで 最後まで
- 作詞者
hI-sO, SHINO
- 作曲者
WATMAN BEGINZ
- プロデューサー
hI-sO, WATMAN BEGINZ, hI-sO & Watman Beginz
- レコーディングエンジニア
HIRORON
- ミキシングエンジニア
HIRORON
- マスタリングエンジニア
HIRORON
- グラフィックデザイン
WATMAN BEGINZ
- ボーカル
SHINO
- バックグラウンドボーカル
53PUNK
- ラップ
hI-sO, SHINO
- プログラミング
WATMAN BEGINZ

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Synchro
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- 1
Intro
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- 2
Synchro (feat. SMOKIN' ACE & Yuka Niiyama)
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- 3
一旦踊ろう
hI-sO & Watman Beginz
- 4
Virtual World (feat. CHAPAH) [Reboot]
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- 5
遠くなる
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- 6
こんな夜が続けばいいのに
hI-sO & Watman Beginz
- 7
doudemoii
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
- ⚫︎
最後まで (feat. SHINO)
hI-sO & Watman Beginz, hI-sO, WATMAN BEGINZ
HIPHOPからドラムンベースまで幅広いBPMのビートを乗りこなし常に挑戦的且つ実験的なスタイルを模索するラッパーのhI-sOと、HIPHOP、R&Bをルーツに、UK GarageやHouseなどのクラブミュージックまで様々なジャンルを横断した楽曲を制作するWatman Beginzがタッグを組んだ。
これまで「一旦踊ろう」、「こんな夜が続けばいいのに」と聴く者を躍らせることに焦点を当てた先行シングルを立て続けにリリースし、巷を賑わせてきた彼らが満を持してアルバム「Synchro」をリリースする。
アルバムタイトル「Synchro」が示すとおりラップとビート、頭の中のイメージとアウトプット、身体とフロア、過去と未来、主観と客観、孤独と共鳴、そしてhI-sOとWatman Beginzがシンクロした楽曲群はアッパーとダウナー、浮遊感とシャープネスが融合した完成度の高いアルバムへと昇華されている。
収録楽曲は2step、UK Garage、House、Liquid funk、Afro beatsなど様々なダンスミュージックを飲み込みながらもラップミュージックとしてのマナーと強度を保つことに成功。
客演にはSMOKIN‘ACE(from SMOKIN’ IN THE BOYS ROOM)、Yuka Niiyama、CHAPAH、SHINOとhI-sO & Watman Beginzと親交の深い、信頼のおける面々が名を連ねている。
このアルバムで彼らはダンスのためのラップミュージック、ラップのためのダンスミュージックを見事に体現した。
2026年、一番踊れるラップアルバムでありダンスアルバムと言っても過言ではないだろう。
アーティスト情報
hI-sO & Watman Beginz
HIPHOPからドラムンベースまで幅広いBPMのビートを乗りこなし常に挑戦的且つ実験的なスタイルを模索するラッパーのhI-sOと、HIPHOP、R&Bをルーツに、UK GarageやHouseなどのクラブミュージックまで様々なジャンルを横断した楽曲を制作するWatman Beginzがタッグを組んだ。 hI-sOが2021年にリリースしたシングル「Virtual World(feat. CHAPAH)」の制作をきっかけに本格的に動き出した彼らは、お互いの音楽的嗜好の共通項を突き詰め、2人の「あったらいいな」を極限まで落とし込んだ楽曲を制作。 それはまさに自給自足の音楽だ。 そして2026年、一つの区切りとしてこれまで制作した楽曲群を1つの作品としてパッケージすることとなった。 自分たちと同じようにダンスミュージックを愛するすべての人に届けたいという願いが込められた必聴アルバムとなっている。
hI-sO & Watman Beginzの他のリリース
hI-sO
地元青森にて音楽活動を開始。 拠点を都内に移した後はHIRORON主宰のTOP BILLIN'から精力的に楽曲をリリースし、 2012年にはKREVAの楽曲「PROPS」に参加し注目を集める。 2019年、自身のレーベル「Y.O.U.R MUSIC」を設立。 自身のアートフォームであるラップを軸にヒップホップ、エレクトロ、ダンス、ハウスなどの様々なジャンルを吸収し幅広い楽曲を発信している。
hI-sOの他のリリース
WATMAN BEGINZ
SHINO
Y.O.U.R MUSIC




![Virtual World (feat. CHAPAH) [DJ KOPERO REMIX]のジャケット写真](https://tcj-image-production.s3.ap-northeast-1.amazonaws.com/u98530/r876617/ite876617.jpg?X-Amz-Algorithm=AWS4-HMAC-SHA256&X-Amz-Credential=AKIAJV4VIS2VN3X4CBGA%2F20261031%2Fap-northeast-1%2Fs3%2Faws4_request&X-Amz-Date=20261031T091739Z&X-Amz-Expires=86400&X-Amz-SignedHeaders=host&X-Amz-Signature=2a108c6239513b400e73b48e0e3eecaec154ab5464f237460f8fb8ce305ee235)
