Sweet Nothingsのジャケット写真

歌詞

Sometimes Love Is Hell

Any Joy?

Such is this prison

We sit in unforgiving

I wish you could just take

One step in these shoes

I don’t know the reason

Or who summons the demons

They come when they want to

And topple the cards

I feel so alone

I am always here

But you are never home

I’m working for this family

You are never here

I’m out there on my own

And I need you

And I need you

We live in a cage of

Nothing to be proud of

And I just get tired of

Never know where to stand

Walking on egg shells

Every morning is fresh hell

Turn off the news cos

We’re burning again

I feel so alone

I am always here

But you are never home

I’m working for this family

You are never here

I’m out there on my own

And I need you

And I need you

I know I haven’t said in such a long time

The 〇 love of all my lifetime

A thousand days, we’ve watched slip away

And I’d watch ten thousand more

I need you tonight

I am always here

Your heart close to mine

I am always near

Stay here by my side

I will be there

Where I need you

And I need you

I feel so alone

I am always here

But you are never home

I’m working for this family

You are never here

I’m out there on my own

And I need you

And I need you

  • 作詞者

    Ali Horn

  • 作曲者

    Ali Horn, Ikko Shibayama

  • プロデューサー

    Any Joy?

  • ギター

    Ali Horn, Ikko Shibayama

  • ベースギター

    Ikko Shibayama

  • ドラム

    Ikko Shibayama

  • ボーカル

    Ali Horn, Ikko Shibayama

Sweet Nothingsのジャケット写真

Any Joy? の“Sometimes Love Is Hell”を

音楽配信サービスで聴く

ストリーミング / ダウンロード

Any Joy? は、 2024 年夏に柴山が渡英した際に 、 ビートルズの初代マネージャーのアラン・ウィリアムズが経営していた ことでも有名なリバプールのジャカランダ・クラブ のイベント で アリ・ホーン と 出会ったことがきっかけ。 アリ・ホーン はイギリスの リバプール周辺で 活動 を重ねながらブルース・スプリングスティーンやブライアン ・アダムスのコンサートでオープニングアクトを務めるほどの実力 が ある ミュージシャン。 2 人はすぐに意気投合し、 2 人と縁のあるミュージシャンたちと一緒に今回のアルバムを制作した。そのサウンドは 日本のポップスや 西欧のサイケデリック、フォーク、トラディショナルな イギリスのロックサウンドを独自に昇華したものとなっている。1stシングル 「 What Could I Do? 」 を昨年 11 月にデジタルでリリースしたところ、地元リバプールで高い評価を受け、 『 BBC Mers eyside 』番組 での オンエアされたほか 、 ジャカランダ・クラブ でのヘッドライン公演 2 回のソールドアウト、そして日本文化に特化したイベントとしてはイギリス最大規模 となる ジャパンイベ
ント 『 Hyper Japan 』にも出演するなど、イギリスのリバプール中心に話題になり始めその活動の幅を広げている。また 日本では 「 What Could I Do? 」 がフリー・ソウルシリーズやカフェ・アプレミディシリーズなどでお馴染みの 橋本徹 ( による Spotify プレイリスト「 2025 Best Tracks 111/ 777 Free Soul 」に選出された。
そんな彼らが満を持して日本での活動も本格的にスタート。デビューアルバム『 Sweet Nothings 』の 7月リリースに合わせてメンバーが来日、 7 月 18 日の東京公演を皮切りに 5 都市 (東京、名古屋、大阪、京都、長野) 7 公演の 『 Any Joy? JAPAN TOUR 2026 』 を行う。なお 8 月にはイギリスでのツアーも予定しているとのこと。

アーティスト情報

  • Any Joy?

    Any Joy? は、名古屋を拠点に活動するミュージシャン兼大学教授のIkko Shibayamaと、リバプールを拠点に活動するシンガーソングライターのAli Hornによる国際コラボレートプロジェクトです。 2024年夏、リバプールのジャカランダで開催されたフォークイベントでの偶然の出会いをきっかけに意気投合。互いの楽曲に惹かれ影響を受け合い、昨年はデビューアルバムのレコーディングに着手しました。 近年流行のデジタルデータ交換やオンラインレコーディングのトレンドとは異なり、Ikkoは実際に日本とイギリスを行き来しながら、すべてのレコーディングを行いました。 Any Joy? は、日本とイギリスのサウンドを融合させ、シティポップやフォークの感性、そしてHornの詩情を、Ikkoのアレンジが見事に引き立てています。 奇抜で実験的…というか、全く奇抜ではありません。むしろ、時に相反する日本とイギリスの伝統的なロックスタイルを巧みに融合させ、ジャンルレスで唯一無二のサウンドを生み出しています。 今後1年間で、シングルとアルバムのリリース、そしてイギリスと日本でのコンサート開催を予定しています。まもなくAny Joyのサウンドは海を越え、世界中に響き渡るでしょう。

    アーティストページへ


    Any Joy?の他のリリース

TAKUSAN RECORDS

"