

歌詞
SHOOT THE MOON (Re Edit)
Olst, ISLAW, Pone
最悪の中最たる物を引き出し導き出す答え
そう多くないはず 清々しく咲いた
花また懲りずに 吐く言霊
音の中 弱さを打ち明ける
本音ぶちまける 根底
これは誰それ?が上がるようなもんで安いコンテンツとは曇天の差
性根の腐った少年も本気でやりゃ頂点へ
ぶっ飛んでく まずは肯定する自分自身そして記す意志
しくじれば瀕死 だが地道にやれば道は開ける
ギリギリのとこでいっちょかませ
これ以外やり方は知らねぇ
1日の中で出会った人へ与える
肩崩し成した生業
まずはゴチャついたDesk前に首を振る
根付くトラウマ逆らう口を持つ yo
ムラがない赤に汗で増える垢に
癖あるoriginal特注の特徴
Ya know !? 今はcheapなrec ブース
奴らがつけたnameならshoot the moon
No monnyならbad move
Shuffleされた山から掴みとるace ah
Wack これ聴いて見直しな
Yo DJ's turn it up OK?
Ma families Never Give Up
やわなケチつけ蹴り入れTrash box fxxk
Beats like 丸太
斧脆いなら go back
イケテんならbig shout
Niceな材質でshit拵えな
そして覚悟とdreamで足固めな?
音を飲み込むその耳に放り込む
匠なリリックは、衝撃残す
1始める2でわからせて3精進4には
とっくにまくってる
どん底は頂上行くためのヒント
希望は裏路地のゴミに生息
誰にでも尻尾振るbich aibo
奴らじゃ知らないナイトで遊ぼう
香水で隠しきれてない匂いは、滲み出る胡散臭さ
弱ささらけ出せる方がタフネス
水を得た魚カモに狩られる
説明不要その説明書
数分後には多分lyric帳
OlstとISL Poneのビートが俺ら掻き立たせる
- 作詞者
Olst, ISLAW, Pone
- 作曲者
Pone
- プロデューサー
Pone
- レコーディングエンジニア
Pone
- ミキシングエンジニア
Pone
- マスタリングエンジニア
Pone
- ラップ
Olst, ISLAW, Pone

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SHOOT THE MOON (Re Edit)
Olst, ISLAW, Pone
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アーティスト情報
Olst
Olstの他のリリース
ISLAW
ISLAWの他のリリース
Pone
Pone(ポネ) 大阪を拠点に活動するビートメイカー/ラッパー。 楽曲制作からトラックメイク、ラップまで自身で手掛け、HIPHOPを軸にジャンルに縛られない音楽を追求している。 約3年にわたり音楽活動を続け、楽曲制作やライブ活動を中心に、音楽を通して大阪から各地へ活動の場を広げている。 ビートメイカーとしては、サンプリングを軸としたトラックメイクにも取り組み、ラッパーとしては自身の経験や日常の感情を飾らずに言葉へ落とし込むことを大切にしている。Poneのリリックは、日常の中で感じる葛藤や不安、孤独、悔しさといった感情を率直に描きながら、そこから前へ進もうとする意志を映し出している。飾らない言葉選びと等身大の視点によって、聴き手が自身の経験と重ね合わせられるような表現を生み出している。 声には、落ち着きと力強さが共存しており、感情を抑えたような淡々としたフロウから、内に秘めた熱を一気に解放するようなラップまで、楽曲のテーマに合わせて表情を変える。低く芯のある声を活かした存在感のあるラップと、言葉を丁寧に届ける繊細な表現を使い分けることで、トラックの空気感やリリックの感情を引き立てている。 2026年には自身初となるEP『Blue Monday』を制作。Lyric・Trackともに自身で手掛け、日常の中にある様々な「Blue」をテーマに、憂鬱や葛藤、言葉にできなかった感情、そしてそこから前へ進もうとする姿を音楽として表現している。 「前向きに進み続けること」を自身の強みとし、ビートメイカーとラッパーという2つの視点から、自分にしか作れないHIPHOPを追求している。
Poneの他のリリース
R-FLAG RECORDS





