君はQueenのジャケット写真

君はQueen

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ぷにぷに電機, Mikeneko Homeless & Shin Sakiura

君はQueen

  1. 君はQueen

インターネットを中心にジャンル、カルチャーを越え独自の活動を続けてきたシンガー/音楽プロデューサーのぷにぷに電機が80KIDZ、TAAR、Shin Sakiuraを擁するPARKより新曲『君はQueen』を6月5日(水)にリリース。

本作はぷにぷに電機が“夜のルーフトップ・グルーヴ”をテーマに制作したアーバン・ポップ・チューン。サウンド・プロデューサーとしてchelmicoの楽曲などを手掛けるMikeneko Homeless、ギターアレンジで注目のプロデューサー/ギタリストShin Sakiuraが参加。

ぷにぷに電機はインターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。Jazz、Bossa Nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出している。

ぷにぷに電機

インターネットを中心に活動する作詞家、作曲家、歌手、音楽プロデューサー。JazzやBossa nova、Latinをルーツとしたプライベートな楽曲を制作する一方、様々なアーティストとのコラボレーションにより、シティポップ、Future Funk、Future Bass、FunkotやBreak Coreなどジャンルを越えた音楽を生み出す。日本の歌謡曲やポップスをダンスミュージックとして再解釈するインターネット発の新ジャンル「Future Funk」を世界的に知らしめたメキシコのプロデューサーMACROSS 82-99や韓国のNightTempo、「萌え」とフレンチ・エレクトロを融合するフランスのプロデューサー/DJのMoe Shopなど、ワールドワイドなコラボを実現し、日本の音楽カルチャーを拡張している。多彩な世界観をイラストレーターとともに進化させていくコンセプトアルバムを数多く企画・制作するほか、イラストレーターとのコラボレーション、他アーティストへの歌詞提供なども行う。 また、KONAMIの音楽ゲーム「pop'nmusicéclale」に『れみーくんとぷに電ちゃん。』名義で「albedo」が収録されている。

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Mikeneko Homeless

小麦粉ばかりの蕎麦ばかり食べているmochilonと、勤め人生活の傍らトラックを作っているhironicaのユニット。ポップなクラブサウンドの"KANEKURE" "そばが食べたい"や、シンガーluluとのメロウな共作をMaltineRecodsなど国内外レーベルからリリースするほか、chelmico、虹のコンキスタドール、同グループ根本凪の楽曲、デイリーポータルZ社歌、映画音楽を手がける。

Shin Sakiura

東京を拠点に活動するプロデューサー/ギタリスト。バンド活動を経た後、2015年より個人名義でオリジナル楽曲の制作を開始。エモーショナルなギターを基としながらもHIP HOPやR&Bからインスパイアされたバウンシーなビートとソウル~ファンクを感じさせるムーディーなシンセ・サウンドが心地よく調和されたサウンドで注目を集め、これまでに『Mirror』(1stアルバム/2017年10月)、『Dream』(2ndアルバム/2019年1月)、『NOTE』(3rdアルバム/2020年3月)、3枚のフル・アルバムをリリースしている。また、SIRUPのライブをギタリスト/マニピュレーターとしてサポートし、SIRUPや向井太一、s**t kingz、showmore、Rude-α、miwaの楽曲にプロデュース/ギターアレンジで参加するなど活躍の場を広げ、アパレルブランドや企業のPV、CMへの楽曲提供も行っている。

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PARK