ALL INのジャケット写真

歌詞

Fu×× Freestyle

crap the grubby

グラスの音が鳴るClub

誰の目も気にならん

平和ボケって言われるJP

円安でも幸せ

あのイベントはサウナ

度胸と腕試せる

絶好のChance

霧かかるlyricは事実

奴のhoney tuneは

クソほどfake

置いてけぼり

サヨナラ

ダセェやつの周りだって

総じてダセェ

WACKはカス

掃除してゴミに出せ

襟正して平気な顔で

Stage立つ前精神科行け

イイスギチャウデホンマニコワイネン

On your mark set. go

Style innovation

Stanceは強固

針の穴を通すflow

To 109 trend

やんなら来い

仕掛けるbeef

俺はブースで

お前はビール

Alcoholより酔えるツレの新譜

諦めてないfreestyle

コネも結果で返した

誰が出ても実際

かますhood

屋根の下

ありえないと思えた

ことも大したことない

今はrapちゃう

今もrap

変わってないぜ

見てろカス

終わりにしたい全部

お前との思い出も全部

明日になっても

何日経っても

水に流せない

素直に笑えないよもう

気になって仕方ないnoise

今だって聞こえないよ

本当に大切な声

お前にも届くと信じてる

バカな俺は今でも信じてる

  • 作詞者

    crap the grubby

  • 作曲者

    crap the grubby, Walder

  • レコーディングエンジニア

    crap the grubby

  • ミキシングエンジニア

    crap the grubby

  • マスタリングエンジニア

    crap the grubby

  • ラップ

    crap the grubby

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大阪府枚方市に拠点を置くラッパー、
crap the grubbyによる3rd Album。
2025年最初のこの作品には、
迷いや期待、人の愛や温もり、人間の汚く醜い部分まで純粋な心のままに表現された全13曲が収録されており、
本作を牽引する一曲”ONAZI”には
同crew『109』からTERUを客演として招き入れ、互いにルーツや立たされている現状を自分らしく涼しげに歌い上げる。人生における覚悟をsoundの細部まで詰め込んだ完全自己満足作品となる。

アーティスト情報

  • crap the grubby

    crap the grubby (クラップ・ザ・グラビー) 大阪・枚方を拠点に活動するラッパー/アーティスト。 地元クルー "109”と共に、孤独・葛藤・愛・衝動といった人間のリアルな感情を、飾らずストレートに吐き出すスタイルで注目を集めている。 Boom bap、Drill、Hyper Pop などジャンルの壁に縛られない幅広いビート選びと、どこか泥臭くも鋭いラップが特徴。 2025年には3rdアルバム「ALL IN」をリリースし、内面の弱さや汚れまでさらけ出す表現でさらなる進化を見せた。 過去には「Outcry」 「THE」「GOING NOW」など、多様な サウンドアプローチの作品を発表。 ビートメイカー zyagyo との共同制作や、炉馬ほか仲間とのコラボでも独自の存在感を放っている。 ライブやバトルでもエネルギッシュなパフォーマンスが持ち 味。 地元枚方から全国へ、独自の世界観を更新し続ける新世代ラッパー。

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109

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