

I wanna rush out with my bare feet
Tying laces is a waste of time
I don't mind getting soaked in the rain
Let the sweat dry in the rain
They say memories always come with rain
Like that old song used to say
Singing that tune, on my way to you
Just like when we were reckless kids
I just wanna hang and shout it out
Wasting time to last forever
It’s OK, just to be alive
I hope that I go through the never
It’s OK, fill in the blanks
Forever keep on changing
Through the never, no time to waste again
Through the never, no time to waste,Yeah
So it's gonna be alright!
- 作詞者
Shunya Katoh
- 作曲者
Shunya Katoh
- レコーディングエンジニア
Devu
- ミキシングエンジニア
Devu
- マスタリングエンジニア
Devu
- ギター
Tortionals
- ベースギター
Tortionals
- ドラム
Tortionals
- ボーカル
Tortionals

Tortionals の“Wasting Time”を
音楽配信サービスで聴く
ストリーミング / ダウンロード
- ⚫︎
Wasting Time
Tortionals
- 2
Wasting Time (Instrumental)
Tortionals
千葉県柏市から、アジアのパンクシーンへと活動の場を広げる4人組ロックバンド・TORTIONALS(トーショナルズ)が、ニューシングル「Wasting Time」を2026年10月10日(土)にリリース。2025年4月の「Burn Out」以来、約1年半ぶりとなる新曲だ。
本作は、夏の終わりの空気をまとったミドルテンポのエモーショナルなナンバー。パンクロック、ポップパンク、エモを軸にしたバンドの持ち味に、どこか懐かしく胸を締めつけるメロディーが重なり、TORTIONALSの新たな一面を感じさせる一曲に仕上がった。変わり続けることを肯定する歌詞は、タイトルとは裏腹に「時間を無駄にする暇は無い」という力強いメッセージへと辿り着く。
ジャケットのイラストは前作同様にPainter Pが手がけた。
過ぎゆく夏を見送りながら、大切な仲間と一緒に聴いてほしい一曲だ。
アーティスト情報
Tortionals
千葉県柏市を拠点に活動する4人組ロックバンド。それぞれが異なるバンドで活動していた地元の仲間たちにより2022年に結成。結成からわずか半年で地元の名門野外フェス"CAMPASS 2022"に出演を果たし、その実力を証明。以降も"CAMPASS"への出演を重ね、2024年の同フェスでも観客を熱狂させた。 パンクロック、ポップパンク、エモを基調としながらも、パワーポップやカントリーミュージックの要素を取り入れた独自のサウンドで注目を集める。ビールを片手にシンガロングしたくなる親しみやすいメロディーと、洋楽テイストな楽曲で、国内外のロックファンから支持を得ている。 2023-24年には初の海外公演を含む"GO OUT ASIA TOUR"を敢行。ツアーファイナルとなった下北沢SHELTERをSOLD OUTに導く。国内では海外バンドのツアーサポートを積極的に招致し、韓国・台湾での野外フェス出演を実現するなど、その活動は着実にアジア全域へと広がりを見せている。2024年12月には台湾の"Punk Strike Festival 2024"に出演し、アジアのパンクシーンでの存在感をさらに高めた。 2025年4月には新曲「Burn Out」をリリース。デジタル時代への警鐘と自己解放をテーマにした楽曲で、バンド結成から3年間の成長と深化を体現する作品として注目を集めている。 常識にとらわれない音楽性と活動スタイルで、新たなロックシーンの可能性を切り開くTORTIONALS。アジアのパンクロックシーンで存在感を放ち続けている。
Tortionalsの他のリリース



