

All Eyes On Me
全て掻っ攫う俺とHomie
過去は置いて行く 今はもういい
Going Rolling Smoking Talking
All Eyes On Me
全て掻っ攫う俺とHomie
過去は置いて行く 今はもういい
Going Rolling Smoking Talking
Yoここらでどんでん返し
Junkie 興味無い門前払い
今の俺 当然ハンパない
中途半端はもう通れない
ここから先ならDanger zone
掘りこんでもええけど ブレんなよ
Micで一本 飯食えんだよ
それを証明する Prayer Hot
あの頃に比べたら今はまし
その分動いていく 暇は無し
Fleshでいつでも生々しい
RapとKush これでガバガバChill
Dr.NK送ってきたBeat
速攻Spit気がつきゃ 浸透
揺らす身体 心臓 無心と
絡みあって生み出す ヒント
All Eyes On Me
全て掻っ攫う俺とHomie
過去は置いて行く 今はもういい
Going Rolling Smoking Talking
All Eyes On Me
全て掻っ攫う俺とHomie
過去は置いて行く 今はもういい
Going Rolling Smoking Talking
All Eyes On Me
生きる為にはこれしかない
してくれ大丈夫俺にJealousy
全て変える Money Power Respect Music
2PAC,BOB,NATE DOGG Heaven
空に向かえばきっと俺も会える
DJ K-TAもSmoking
日々修行 修行してGrowing
Yo.ドクトクなる鼓動 止めず行動
地下で労働 鳴り響く音
仕事は知らないよ秘密結社
匂い漂わす Original Flavor
Police笑ってる あいつらホモ
Bitchも踊ってる ああほら、ども
全員付けらすでっかい炎
今さらやっと 効いてきた頃
All Eyes On Me
全て掻っ攫う俺とHomie
過去は置いて行く 今はもういい
Going Rolling Smoking Talking
All Eyes On Me
全て掻っ攫う俺とHomie
過去は置いて行く 今はもういい
Going Rolling Smoking Talking
- Lyricist
J.D.B
- Composer
NK
- Producer
NK
- Mixing Engineer
NK
- Mastering Engineer
NK
- Vocals
J.D.B

Listen to All Eyes On Me by J.D.B
Streaming / Download
- ⚫︎
All Eyes On Me
J.D.B
E - 2
You Don't Care (feat. Mion)
J.D.B
- 3
Bubble
J.D.B
- 4
Bong
J.D.B
- 5
Yippie
J.D.B
- 6
Heat Up
J.D.B
- 7
Say My Name
J.D.B
- 8
Mimiosumaseba
J.D.B
- 9
Zentoaku (feat. Ras LIBERAL)
J.D.B
- 10
LOVE (feat. BEAR.B)
J.D.B
- 11
Rise Again (feat. TEN'S UNIQUE)
J.D.B
- 12
ZIGI ZAGA
J.D.B
近年、BLACK MAGICでも絶好調のJ.D.Bが放つ待望の2ndアルバム、
「Say My Name」が、ついにリリース。
その名を刻む一作が、いよいよ世に解き放たれる。
「All Eyes On Me」から幕を開ける本作は、周囲の視線とプレッシャーを背負いながらも、自分のスタイルを貫く強い意思を提示
「You Don’t Care』feat Mion
仙台から多彩な音楽性を持ったMionが客演で入り新しい空気感が生まれ刺激を感じる一曲となった。
「Bubble」ではポコポコ泡のように弾け、
グラグラになるまで揺らす「Bong」では一瞬で浮遊感へとリスナーを引き込む。
そこから「Yippie」で一気に高みへ連れて行く。
「Heat up」で更に心拍数を上げ、
「Say My Name」流石のBONSAI DJ A.Kのbeat
でここで暖かく包みこむ。
そして「耳をすませば」では普段聞こえない音をキャッチして生きる方法を伝える。
「善と悪」feat Ras LIBERAL
良いも悪いも決めるのは全て自分。
この曲を聴いて自分で決めろ。
「LOVE」feat BEAR.B
これはお前と二人だけの話。
BEAR.Bのフックは威力がいつも通り強烈。
「Rise Again」feat TEN'S UNIQUE
何度倒れても立ち上がれ、この曲何度でも Rise Again
ラストシット「ZIGI ZAGA」で再びエネルギーを爆発させ
虜にさせて終わる。
多彩なプロデューサーと客演を迎えながらも、一貫して流れるのは“自分自身を見失わない強さ”。
揺れ動く感情とリアルな日常を切り取った、今の時代を生きるためのアルバム。



